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    <title>TACKMIX PARK</title>
    <description>畳屋さんのはずが、何屋さん？</description>
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    <copyright>Copyright (C) 2007 TACKMIXPARK. All Rights Reserved.</copyright>
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      <title>TACKMIX PARK</title>
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      <title>山本譲二状態ってｗ</title>
      <description>先週末は全日本カート。既に某所ではビデオがアップされていますね。スタート進行時に警告音が必要だったのでシンセで作りましたが本当はSUGO独特の物にしたかったんですよ。でも、あんまり変な音でも、警告音だと気が付かないだろって思い某サーキットのイメージを使いました。割と緊張した進行でしたが、レース展開としては何というかすごさが伝わらなくなりましたね。一つはタイアマネージメントの関係なんですけど、スムーズな走りが求められているって言うことかな？そして、今日はミニバイクのレース実況でした。もう、前の週とはノリがまるで違っていて。。。(^^;あ、タイトルは、最近気に入って使っているフレーズです。それまでも、GTとかでも（！）言っていたんですけど、先週の全日本カートのオフィシャル達も、緊張感の中「え？山本譲二って何？」みたいになって・・・で、僕が「あ、みちのく一人旅状態です」って・・・で、ドッみたいなｗええ、トップが独走状態のことです(^^;</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=318</link>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 23:50:31 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>ひとつだけ</title>
      <description>忌野清志郎が亡くなって、しばらく経ちました。僕の音楽人生では、彼の音楽はあまりクロスしていないのですが「あー、こいつすげー」って思うミュージシャンのひとりです。例えば、音楽的には好きじゃないけど、桑田佳祐とかスゴイです。そう思えるミュージシャン・・・・そんなに多くないです。だから、僕はRCファンでも清志郎ファンでもなかったけど、何か書いておきたかった。それは、あの時期に書けるものじゃないとも思っていた。だから。。。この曲矢野顕子・忌野清志郎　　ひとつだけ</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=317</link>
      <pubDate>Sat, 30 May 2009 18:20:01 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>SUGO三昧</title>
      <description>前回のブログからまたしばらくサボっていまして(^^;その間に、0419 ミニバイク0426 カートレース0503 SUGOロードレース050910 スーパー耐久と喋っていました。西コースはやっぱり駆け引きが面白くなりましたね。１つのコーナーでのスピードがずーーーーっと影響するので、こっちで抜いても次で抜き返して・・・って、ずーっとやっています。おかげで、こっちのリズムも良く喋れています。ｗロードレースは久々だったのですが、スケジュールが詰まっていてMCをつけてもらいました。去年、よく仕事をしていた人なのですが、まー勉強熱心でビックリしましたよ。そういう感じだとこっちもやりがいがあるって言うか、楽しいですね。スーパー耐久では、今年のRQから「去年も喋っていましたよね？」と言われ「そりゃそうなんだけど・・・何故？」って聞いたら、どうも絡んでいるみたいなんですね。いやぁ、、、さっぱり覚えていません(^^;っつうことは、街中とかでもあんまり変なこと出来ないな・・・と　ｗｗｗ</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=316</link>
      <pubDate>Wed, 13 May 2009 19:51:49 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>Vitzレースはガチンコだ</title>
      <description>昨日は、東北レースの開幕戦。Vitz東北は、今年も熱い戦いになっていますね。昨年の4戦中、ウィナーは3人。まさに、三つ巴って言う感じでしたが、最終戦まで火花を散らしていた2人が、今回も予選から駆け引きがすごかったですよ。で、それを冷静に見ていたのが、もうひとり。。。っていう構図。果たして決勝は、その通りの展開で・・・いや、もうこのレースはガチバトル！喋っている僕が言うのはアレなんですけど、ファンになっちゃいますよ。リザルトからは見えないドラマが、レースの中にあります。優勝は昨年のチャンピオン小山。これだけじゃないんですよね。逆に言うと、レース中どんなことがあっても、残るのはこのリザルト・・・っていうことです。だからこそ、来て頂いた方に、全てを感じてもらえるよう頑張って喋ります。</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=315</link>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:09:16 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>やっと見つけたBGM</title>
      <description>もう3年ぐらい探していたと思います。たぶん、このブログにもそんなことを書いたと思うんですが、気になっていたBGMをやっと見つけました。フジテレビ　すぽると　の　プロ野球部分で、メインの試合ではなく、その他の５試合のダイジェストで流れていたBGMがずーーーーっと気になっていました。で、ついさっき、まったくひょんな事から判ってしまいました。ミント・ロワイヤル　の　ダイアゴナル・ガール　でした。いやぁ、しかしマイナーっちゃあ、マイナーでした。</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=314</link>
      <pubDate>Mon, 6 Apr 2009 16:12:21 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>永遠の大学生、初優勝!!</title>
      <description>昨日は、SUGOカートレースの開幕戦。西コースでの最初のレースって言うことですが、まあ疲れました。。。知らないところで実況するって言うのは何度かあったんですけど、今回はそれ以上の大変さでした。やっぱり「やってみないと判らない部分」って、多いよね。特に、９コーナーＳ字の部分のミスが、３コーナーまで影響しちゃうなんて・・・。で、どこでも気が抜けない状態になってしまったのと、コースの全般後半部分が、左右に割り振られていないので、とにかく追いかけるのも大変。ペースも感覚でわかんないから、目を離して「このぐらい喋るとここいらへんにいる」っていのもわかんない。昔の９コーナーあたりから、チェッカーまでのタイミングのつもりで喋ると、時間が足りなくて。。。とかｗさて、昨日のライブ中継ですが、最後のPRDクラスしか保存していません。*やっぱりね、忙しいのとパソコンが重いので面倒になるわけよｗその映像と、喋りを改めて見てみると、結構喋っていないところがあるのね。これ、内側でいろいろ話しているところなんですよ。(^^;そっちの方が面白いこと言ってたりするんだけど(^^;っていうことで・・・登坂君、初優勝おめでとう</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=313</link>
      <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 15:04:45 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>今年最初のカートコース中継</title>
      <description>http://www.stickam.jp/profile/tackmix新コースでドキドキしますｗ</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=311</link>
      <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 08:45:24 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>今シーズン初アナウンス</title>
      <description>昨日、今シーズン初のアナウンス。SUGO　耐感180min でした。もう、なんていうか、体がなまっているって言う感じ？あ、口がなまっているのか・・・でも「んでわ、いぐべー」っていうんじゃなくて。。。(^^;今年から、このようなイベントの走行もＡライの近道になったようで、地元の４輪レースも活性化していけばいいですね。途中から、雨が降って来ちゃって、参加者・・・特にピットクルーとかは大変だったでしょうけど、最後はみなさんも笑顔で。そう言えば、昔FK-9のレンタルレースに来ていた某選手、黄色いGTRでなかなかの盛り上げをしてくれました。もう、１０年ぐらい前のことなんだよな・・・・さて、今週末はカートの開幕戦です。新レイアウトのレースですから、非常に楽しみです。</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=310</link>
      <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 20:22:15 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>いい加減な西コースのインプレッション</title>
      <description>昨日、やっぱりうずうずしちゃって、西コースに行ってきましたよ。ええ、去年あたりでやっと「カートコース」ではなく「マルチコース」って言い慣れたのにもう「西コース」だなんて、言えないです。そう、SUGOカートコースに行ってきました。だってさ、ほら、喋るときに困るでしょ？コース知らないより知ってた方が良いからさｗで、マシンは、シェイクダウンのナラシ中の250ccミッションｗそういえば、僕のSUGOカートコース初体験もミッションだったんだよな。そんな条件でのインチキジジイドライバーのインプレですから、真に受けないように(^^;走った感じは、まぁ当たり前と言えば当たり前の「図面からの印象とは大分違う」です。ところが、最初の２周は「景色」が同じだから、どうもいつものクセで走るときがあって、昔のスプーンの後なんか、ちょっと行き過ぎちゃう(^^;で・・・、今の状態は、とにかく路面が出来上がっていないので、ラバーグリップは無い感じです。でも、フラットなので、滑っても滑る量が判りやすいです。それと、コーナーで暴れるって言う人の話は、テールがスライドしたときに、フロントのカウンターが効きすぎるんだと思うんですよ。もしかすると、みんなオーバー目のセッティングだったのかも知れないですね。それに慣れちゃっていたって言う感じ？キャスターは立てちゃう方が良いのかしら？まずブレーキング後のコーナーもＲが大きいので、どこからでもどうやっても回れます。ある意味では楽です。クロスポイントは増えたような気もします。スピードは上がっていますね。ストレートでも、見た目で速いですから。体は結構楽だという人と、ツラいという人が居ましたね。僕は、首は楽でしたよ。ってことで、とりあえずは、来週一発目のSUGOは、耐感。そして、その次がカートです。もう一度ぐらい走っておきたいんだけど。。。。(^^;</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=309</link>
      <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 22:02:18 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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      <title>子供の学力が低下するはずだよ</title>
      <description>今日の「笑っていいとも」。ランキングバトル・・・で、こんなのがあった。卒業式にうたう歌ベストテン。そこに、あの問題作、森山直太朗の「さくら（独唱）」が入っていた。さて、これが実際には何位になっていたのか？なんと２位だ。なぜ問題作なのか？いや、正しくは問題作ではなく、聴く側の理解不足といえる。去年の４月のブログにもこの件は書いているが、もっと詳しく書いてみたいと思う。これが「学校の締め」で歌わせて平気？歌わされて平気？でいるようなら、日本人の感性は崩壊しているとすらいえるから。解説の前に、ここまで読んだ方で「ああ、特攻隊の歌って言いたいんだろ？」と考えた方。確かに近い物がありますが、私はそんな感覚的に言うタイプじゃないです。まず歌詞を引用します。判りやすくするために冒頭に数字を追記します作詩：森山直太朗・御徒町凧 作曲：森山直太朗１　僕らはきっと待ってる　君とまた会える日々を２　さくら並木の道の上で　手を振り叫ぶよ３　どんなに苦しい時も　君は笑っているから４　挫けそうになりかけても　頑張れる気がしたよ５　霞みゆく景色の中に　あの日の唄が聴こえる６　さくら　さくら　今、咲き誇る７　刹那に散りゆく運命と知って８　さらば友よ　旅立ちの刻　変わらないその想いを　今９　今なら言えるだろうか　偽りのない言葉１０　輝ける君の未来を願う　本当の言葉１１　移りゆく街はまるで　僕らを急かすように１２　さくら　さくら　ただ舞い落ちる１３　いつか生まれ変わる瞬間を信じ１４　泣くな友よ　今惜別の時　飾らないあの笑顔で　さあ１５　さくら　さくら　いざ舞い上がれ１６　永遠にさんざめく光を浴びて１７　さらば友よ　またこの場所で会おう１８　さくら舞い散る道の上で１〜４　は、他愛もない前提を歌っているようですが、１を良く読むと送り出す人は「僕ら」で、送られる側が「君」ということになっています。少なくとも、同じ境遇の者同志お互いが別れるという状況ではない。「僕ら」側の各々には別れはないけど、「君」とは別れなければならない状況。だから「僕ら」は、いつか「君」と再会できることを願っている。無理に学校にあてはめて、「僕ら」が在校生、「君」が卒業生だとする。しかしそれだと、在校生はどこで待っているというのだろうか？だから、このような解釈は無理。「君」といっているところ、８で「友よ」と言っているところから考えると「僕ら」も「君」も殆ど同じ境遇であるということ。しかし、８で判る様に、先に「君」を送り出さなければ行けなくなってしまっている。５〜７　は、ちょっと後回しにしますが、９〜１０は大問題です。「今なら言えるだろうか　偽りのない言葉　輝ける君の未来を願う　本当の言葉」つまり、「君」の未来を知った「僕ら」は、過去に「偽りの言葉」をかけた。今、先に送り出す「君」に対して、本心ではない言葉をかけた。輝ける君の未来を願っていない、嘘の言葉をかけたと言うこと。仮に、本当に「君」の未来が素晴らしいものだとすると、未だに言えない本当の言葉とは何？また会おうと言っている友に、本当の輝ける君の未来を願っていない言葉で送り出している。ある出来事に対して、送別が行われている状況。偽りの言葉と本当の言葉は、どちらかが「行くな」で、どちらかが「行ってらっしゃい」。言ってしまった言葉は偽りの方、本心は言えていない言葉。送り出す状況として、未だに「行ってらっしゃい」を言えていないとすれば、「また会おう」にかからない。だから、言えている偽りの言葉の方が「行ってらっしゃい」で、「君」の未来を願って言うべき言葉は「行くな」。ある別れの出来事は、輝ける未来がない出来事なのに「行ってらっしゃい」と送り出さなければならなくなっている。この偽りの言葉を言わざるを得ない状況を、「君」も理解している。だから（１４）「君」は泣いているんだけど、あのツラ時と同じように「笑顔」で別れよう、と。−−確かに、卒業式は、今までの環境との決別だから、別れは辛い。そこに、ほんの少しオーバーラップする気持ちもわかる。でも、ここまで読み込んでいったときに、もっともっと壮絶な別れであることに気が付くはず。そして、歌詞の中の「さくら」は、ただの景色表現だろうか？ただの景色表現にしては、すさまじい描写で、直接的だ。これは、「君」の擬人表現ではないか？−−この曲は、元々は、アルバム収録だった１曲。それが、わざわざシングルカットされているのだが、このジャケットは卒業式には程遠い。このジャケットを見てもなお、卒業式で歌うにふさわしいだろうか？これ。。。。　　　　　喪服ですよ。</description>

       <link>http://www.tackmix.com/modules/weblog/details.php?blog_id=308</link>
      <pubDate>Mon, 9 Mar 2009 22:36:02 +0900</pubDate>
      <category>BLOG</category>
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