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2008/06/10
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (3:57 pm)
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たまにはウルトラセブンの話題。 勝手な想像なんだけど、平成セブンが終わってから、森次さんはモロボシ・ダンという怪物を避けていたように見えました。 でも、ここ最近特にメビウス出演以来、ダンを受け入れてくれているように思います。 そんなワンショットが、アンヌ(ひし美ゆり子さん)のブログにありました。 「ダンは、ダンじゃないの!」 って感じです。 http://blog.goo.ne.jp/anneinfi/e/97bd291242eadbd8f04e65510811ae3e ↑セブンファンならずとも、是非2枚目の写真をご覧下さいね。 |
2007/07/11
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (8:38 pm)
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きのう、セブンネタをフッたからではないでしょうが・・・ <ウルトラ警備隊>情報労連が隊員募集…環境保全へ2万人超 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070711-00000065-mai-soci っていうことで、既にサイトは出来上がっているようなんです。 なるほどね。。。「地球を守る」っていうことか。。。 ウルトラ警備隊の歌も、そんな歌詞ですよね。 「ちーぃきゅっうっおっーー、ま・も・る・けーびったっいー」 そういえば、歴代のウルトラマン系防衛隊で、地球防衛軍みたいな組織になっているのって そんなになかったですよね? |
2007/07/10
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (7:38 pm)
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ついに、放送開始から40年を迎えたようですね。 キャラの大賞にはメトロン星人が選ばれたようです。 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/61788/ そうですか。。。ひし美ゆり子さんも60ですか。。。 なんか、このあたりの年代に符合があるような気がするのは僕だけか? さて、私のサイト、ウルトラセブンの部屋ですが、 そろそろ大幅にリニューアルしようと考えています。 初期の目的は、殆ど達成していますし、内容も古くなった部分が多々あります。 でもな、、、結構面倒なんだよな・・・ |
2007/04/09
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (10:04 pm)
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先々週かな?最終回だったのは。。。。 やっと録画分を見ました。 私的には、いくつか受け入れられない部分があったりしましたが 実は良くできていたと思っています。 まず、ウルトラ兄弟との地球上の歴史をかなり考証しています。 きちんと、「考証」担当者のテロップも流れます。 キリヤマ隊長の言葉とか、そういう流れを継承している地球防衛軍って 今まであったんでしょうか? そういう歴史があって、ウルトラ兄弟が存在して・・・って、理にかなっています。 これは、私の勝手な思いこみなんですが、、、、 平成セブンで円谷プロは大きな失敗をしました。 続編にもかかわらず、以前のつながりを崩してしまったんですね。 その失敗を2度と繰り返さないという、アピールでもあるでしょう。 私は好意的に受け止められました。 基地がチャチいとか、戦闘機がオモチャっぽいとか、そういう細かい部分は たくさんあるのですが、それは大人の事情。 ストーリーや、設定は、事情は関係ないのですから、そこをうまく作り上げたと言えます。 劇場版を、大いに期待していたのですが、実は見ていません。 これは、DVDのお買いあげが必要です。。。(^^; |
2007/04/07
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (9:15 pm)
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http://www.tackmix.com/amaxoop2+article.lid+73+cid+1.htm こちらにも書きましたが、「ウルトラセブン COMPLETE COLECTION」がリリースされました。 全くの初出は1曲のみ。 THE THEME SONG OF "ULTRA-7"(海外版ウルトラセブンの歌) (ステレオ)コーラス入りカラオケ です。 しかし、この3枚組のリリースのおかげで、いくつかの謎も解けました。 前出の「海外版のカラオケ」が存在することで、海外版ULTRASEVEN の2つのバージョンは やはりボーカルマイナスとして作られたものであることが判明。 純粋なカラオケではなく、メインボーカルだけを抜いてトラックダウンしたものです。 つまり、マルチトラックでの録音がされていたということですね。 ということは、おそらく演奏だけのテープは存在しないだろうと思われます。 また、テレビサイズのウルトラセブンの歌Aタイプは、ステレオ収録と表記されていますが 実際にはモノラルバージョンが収録されています。 このミスは、以前からずっと続いているものです。 さらに、解説の方にはTypeIIとして「別テイク」として収録されているのは、なんとそのAタイプ。おそらく、Bタイプを収録したかったのでしょうが。 しかし、もちろん全く同じ物ではなく「都合でモノラルとなった」Aタイプで、妙なフェイジングがかかってしまっています。 ということは、やはりテレビサイズの歌入りステレオ版は存在していたと言うことになります。 さて、このようなミスはありながら、収録曲の網羅はほぼ完璧といっても良いでしょう。 主要なステレオ音源は揃っていますし、久しく収録されていなかったものも入っています。 リマスタリングに関しては、綺麗な音になったというような積極的なものではなく、 低音部分の輪郭がハッキリしたような感じです。 でも、あんまり綺麗っぽく変えてしまうのは、なんかオリジナルの雰囲気を壊しかねないし 私的にはこの程度で良い、と思っています。 これからセブンBGMを買うのでしたら、迷わずこの3枚組ですね。 |
2006/12/26
2006/08/04
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (10:32 am)
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買いました。見ました。 関係者のインタビューをまとめているのですが、かなりマニアックになっています。 一番のツボは、ポインターが廃車寸前になっている状態。 これって、あんまり写真が出ていないんですね。 裏方好きにはかなり面白い構成になっています。 ただ、音量がちょっと低めなんですね。(^^; それと、冬木透によるウルトラセブンの歌誕生秘話。 これを見ると、今まで通説だった「ハーモニーを覚えられるように構成した」っていうのは、疑問になってきますね。NG歌詞もちょっとだけ出てきます。 さて、全般的に言えることは(裏読みのしすぎかも知れませんが) やっぱり平成セブンに対しては否定的なんだろうな。。。と。 上原氏のノンマルトストーリーのあたりににじみ出ています。 それと、最終話の「セブンをダンと呼んでいる」くだりは、尚更でした。 |
2005/01/05
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (2:46 am)
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チキチキ・バンバンのオリジナルです。 私も今日、DVDを見て初めて知りました。 未だ実在するということを・・・ 1968年のものですよ。 ディック・バン・ダイク(お父さん役)は言いました。 今ではこんな映画は流行らないから誰も作らない。 でも、私の孫まで楽しんでいるんだよ。 だから、こういう映画は必要なんだ。 わかりますか?円谷さん? あなた達にたりないのは、こういうことです。 子供向けの作品は「子供向け」とターゲットを絞ったとたんに つまらなくなり、流行の物になってしまう。 子供だって、大人だって、対象は違っても「おもしろい!」とか「たのしい!」って 感じるのは同じ感情なんです。 味の好みは変化しても、感情としては「おいしい!」っていうのは 大人も子供も変わらない。 |
2004/12/23
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カテゴリ: ウルトラセブン :
執筆者: tackmix (4:19 am)
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昨日の続きになっちゃうんですが ここから先は、正確に読んでいただきたいのですが 私のサイトの一部は、著作権を侵害していると言えます。 特にウルトラセブンのページについては、言い逃れしかできません。 (そうです、言い逃れ「しか」できない、のです) 違反かどうかの括りで言ったら、違反です。 権利者がいるものを、このような例えで説明するのは正しくないかも知れませんが 例えば、自動車のスピードを考えてみてください。 現在の制限速度は、自動車や道路などの機能からいうと、現実的ではありません。 そして、それは警察も判っていることですので、交通の流れに沿っている以上 違反として捕まえることはありません。 もっとも、それを面と向かって「良いんですよね?」なんて聞けば絶対に「良い」とは 言ってくれないでしょう。 そして、運転者の誰もがスピード違反の自覚を持っています。 私がセブンのサイトで、あのようなやり方をしているのには理由があります。 私は、ウルトラセブンという作品が大好きです。私がサイトを作るとすれば もうストーリーだとかそういう表現は必要ないな、と思ったのです。 1つ1つのパーツを評価するのではなく、その組み合わせによってできてくるニュアンス。 これを表現したかった。 もっと言うと、本家がバラバラなパーツとして出してしまっているウルトラセブンの映像・音楽・キャラクター これをそのままセブンの世界としては受け入れがたかった。 何が違うのかを説明するためには、その組み合わせを実際にやってみせる必要があった。 そうです。現在の持ち主にすら、「違うよ、こうだよ」と言いたかった。 某社が出したセブンのノートパソコンは、胸の太陽エネルギー吸収プロテクターが モチーフとして書かれています。そして、警備隊のマークも書かれている。 これは、どう考えてもおかしな組み合わせです。 作品の意識は、パーツのまねではなく、パーツの組み合わせによってもたらされるものです。 これをやるためには、どうしてもあの程度必要だったのです。 そうです。私の「言い逃れ」としては、これが「引用である」という趣旨です。 既に権利者のものとしてしか存在していない、作品の「意識」は、コアなファンにしか 理解できなくなっており、権利者自体は「意識」を忘れているんです。 その「意識」を、知っている者が伝えることは、大事だと信じています。 うわべの知識や、権利として継承されたものに、その「意識」が見えなくなっているとすれば ファンと呼ばれていた人種は、実は本当の継承者になるべきなのかも知れません。 ・・・・うーーん、書き足りない・・・・ PS そうです。これは本心には違いないですが、言い訳にしか過ぎません。 |




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