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2014/10/09 (tackmix)
Let the Music Play

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2012/12/13 (tackmix)
美女か野獣 オリジナル・サウンドトラック(CCCD)

久保田光太郎, 沢田完, 東京スカパラダイスオーケストラ  (カッティング・エッジ) 
美女か野獣 オリジナル・サウンドトラック (CCCD)

2008/12/12 (tackmix)
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  (WOUNDED BIRD) 
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LINE6 XD-V75L [並行輸入品]

  (Line 6) 
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2017/06/19 (tackmix)
ダーティ・ワーク

オースティン・マホーン  (Universal Music LLC) 
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2017/06/19 (tackmix)
Das Boot: Original Filmmusik

Klaus Doldinger  (Wea Int'l) 
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カラー・オブ・サクセス

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2017/01/26 (tackmix)
リオ デラックス・エディション

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リオ デラックス・エディション

2017/01/26 (tackmix)
Grease [25th Anniversay Edition]

  (Polydor / Umgd) 
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2016/08/04 (tackmix)
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モータースポーツフォーラム
  最終更新日 Sat, 11 Apr 2020 03:24:03 +0000
要旨 モータースポーツ情報サイト - FMOTOR - Since 1987
ウェブマスター
カテゴリ
作成 https://wordpress.org/?v=5.1.5
言語 ja
KYOJO:三浦愛がKYOJO CUPに参戦 チャンピオンを狙う (LHG)
カテゴリ 競争女子選手権, news
公開:
要旨:

 一昨年までスーパーGTでチームルマンのスポンサーをしていた株式会社レガルシィと、チームタイサンをスポンサーしていた横浜貨物運送株式会社は、LHG Racing with YLTを結成し、頑張る女性を応援するために三浦愛をドライバーとして迎え入れ、2020年KYOJO CUPに参戦すると発表した。チ […]

投稿 KYOJO:三浦愛がKYOJO CUPに参戦 チャンピオンを狙う (LHG)モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 一昨年までスーパーGTでチームルマンのスポンサーをしていた株式会社レガルシィと、チームタイサンをスポンサーしていた横浜貨物運送株式会社は、LHG Racing with YLTを結成し、頑張る女性を応援するために三浦愛をドライバーとして迎え入れ、2020年KYOJO CUPに参戦すると発表した。チーム運営はドリーム・レーシング・プロジェクト(DRP)が行う。

 三浦は、2014年からF3へ参戦。Nクラスでは女性初のF3ウィナーとなり、2019年までに通算4勝を挙げた。今シーズンから女性で一番速いドライバーであることを証明するKYOJO CUPにも挑戦する。

 戦績から実力は申し分なしで、一気にチャンピオン最右翼候補となりそうだ。

三浦愛選手のコメント
 「VITA-01をドライブするのは初めてですが、フォーミュラで培った経験を活かしつつ、一から自分を磨き直すつもりで全戦優勝を目指して頑張ります。新型コロナウィルスの影響によりKYOJO CUP を含め国内外のレースが次々と延期・中止となる中、関係者そしてファンの皆様におかれましても不安な日々が続いていることと思いますが、これ以上感染を拡大させず一日も早い終息を願い、皆様とまたサーキットで笑える日が来ることを楽しみにしています。私自身も細心の注意を払いレース参戦に向け準備を進めていますので、こんな時期ではありますが今シーズンも三浦愛をよろしくお願いします」

LHG Racing with YLT

  • 2020 年 KYOJO CUP 参戦体制
  • マシン:Ms. Legarsi with YLT VITA
  • カーナンバー:38
  • ドライバー:三浦愛
  • タイヤ:ダンロップ
  • オイル:MOTUL
  • チームマネージメント:DRP
LHG Racing with YLT

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IPeS:プロドライバーvsプロゲーマー 勝つのはどっちだ!? し烈な戦いを見逃すな
カテゴリ Inter Proto e Series
公開:
要旨:

 ヴァーチャルレースのインタープロトeシリーズを運営するドリームレーシングプロジェクトは9日、プロやヴァーチャルレースで活躍するドライバーなどを集めて11日にインタープロトeレースを開催すると発表した。内容は以下のとおり。  新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策により、全世界的に各種イベントが中止 […]

投稿 IPeS:プロドライバーvsプロゲーマー 勝つのはどっちだ!? し烈な戦いを見逃すなモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 ヴァーチャルレースのインタープロトeシリーズを運営するドリームレーシングプロジェクトは9日、プロやヴァーチャルレースで活躍するドライバーなどを集めて11日にインタープロトeレースを開催すると発表した。内容は以下のとおり。

 新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策により、全世界的に各種イベントが中止・延期となっている昨今、日本国内のモータースポーツも例外ではありません。 開幕の見通しがつかない現状で、eスポーツだからこそできる、モータースポーツファンに楽しんでもらえるヴァーチャルレースを開催します。

 日頃リアルレースを応援していただいているファンの方々へ、こういう時こそ恩返しをしたいという想いで企画しています。

 今回のヴァーチャルレースに参加する選手は、スーパーGTやスーパーフォーミュラーで活躍するトップレーサーでありインタープロトシリーズのプロドライバーでもあります。

 このリアルレーサーにグランツーリスモスポーツのプロゲーマー・シムレーサーやYouTuberも加わり、それぞれ自宅からオンラインで対戦します。その豪華メンバーをご紹介します。

NoName参戦カテゴリー
#3川上奏SENGOKU GAMING グランツーリスモスポーツ日本代表
#7野尻智紀スーパーフォーミュラー・GT500ドライバー
#8宮田莉朋F3・GT300ドライバー
#32坪井翔スーパーフォーミュラー・GT500ドライバー
#55小林洋介Calmeraトランぺッター
#73ガブりえるYouTuber
#96富田竜一郎GT300ドライバー
#0岡本大地FIA F4・シムレーサー

 インタープロトeシリーズのプラットフォーム使用しリアルに限りなく近いヴァーチャルレースなので、リアルレーサーの誰が勝つのか、又はプロゲーマーが勝つのか興味を惹かされます。是非、お家でご観戦ください!

【インタープロトeシリーズとは】

 https://ipes.xyz-one.jp/

 インタープロトシリーズの為に専用開発されたレーシングマシンの設計データから、シミュレーター用に開発したヴァーチャルレースです。レースゲームと違うのは、操作性や挙動が限りなくリアルに近くリアルマシンを操縦する技術とテクニックが必要となります。レースフォーマットとレギュレーションもリアルレースと同様です。

【eモータースポーツ#StayHomeレース概要】

  • 配信日時: 4月11日(土)18:00〜
  • 予選:10分
  • レース1:6周
  • レース2:6周
  • シミュレーターソフト:アセットコルサ日本語PC版
  • 使用マシン:IPS kuruma MOD
  • 使用コース:富士スピードウェイMOD

【YouYubeライブ配信先】

インタープロトeシリーズ事務局

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KART:中井悠斗インタビュー
カテゴリ カート
公開:
要旨:

 2020年鈴鹿サーキット南コースで開催された鈴鹿選手権シリーズ開幕戦、その最年少カテゴリーのカデットオープンクラスに参戦し、エントリー台数27台の頂点に立った中井悠斗選手。振り返れば2019年の鈴鹿選手権第1戦カデットオープンクラスでは悠斗選手の兄である陽人選手も開幕戦優勝を果たしている、兄弟とも […]

投稿 KART:中井悠斗インタビューモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 2020年鈴鹿サーキット南コースで開催された鈴鹿選手権シリーズ開幕戦、その最年少カテゴリーのカデットオープンクラスに参戦し、エントリー台数27台の頂点に立った中井悠斗選手。振り返れば2019年の鈴鹿選手権第1戦カデットオープンクラスでは悠斗選手の兄である陽人選手も開幕戦優勝を果たしている、兄弟とも勝負強さは何処で得たものなのか中井悠斗選手に聞いてみた。

【氏名】中井 悠斗(なかい ゆうと)【生年月日】2010年4月1日【年齢】9才
【エントリークラス】Cadets open/その他()
【チーム名】Team EMATY【ゼッケン】18
  1. カート をはじめたきっかけ を教えてください
    父さんがカートをやっていて楽しそうだったので4 才で始めました。
  2. 今までのレース戦歴 を教えて下さい
    20165 才) 1月 459CUP(キッズ)レースデビュー
    459CUP キッズランキング3位
    2017459CUPキッズチャンピオン、SL宝塚(キッズ)第3戦優勝
    2018RMC瑞浪シリーズMicroMAX年間15位、 SL瑞浪カデット年間5位
    2019RMC瑞浪シリーズMicroMAX チャンピオン、 SL瑞浪カデットチャンピオン
    APGChallengemicroMAX年間5位、鈴鹿カート選手権年間8位
    JAFジュニア選手権西地域第1戦3位(スポット)
    SL全国大会4位、ROTAXグランドファイナル(イタリア)日本代表31位
  3. 2020年シーズンの 動計画、体制を教えてください
    鈴鹿カート選手権フル参戦、RMCロタックスマックスチャレンジ瑞浪MINIMAXフル参戦、他スポット参戦
  4. 今シーズンの目標 を教えてください
    鈴鹿カート選手権チャンピオンとRMC瑞浪 MINIMAXでチャンピオンを目指し、RMC日本代表になりグランドファイナルへの出場を目指します。
  5. 目標を達成するため取り組んだことはありますか?(レースとレース以外の私生活を含めて)
    毎日のランニング、縄跳び等のトレーニングや動画を沢山見てのイメージトレーニングです。
  6. レース活動をおこなうにあたってたって大切にしていることはありますか?
    練習で教わった事を全てノートに書き、本番で教わった走りができるよう思い返しながら落ち着いて走っています。
  7. シーズンを通して上手くいかなかったこと、逆に上手くいったと思うエピソードエピソードはありますか?
    2019年まではタイムトライアルで失敗する事が多かったのですが、2020年鈴鹿カート選手権の開幕戦のタイムトライアルは初めて自分で良かったと思える走りだったとたと思います。
  8. 目標にしているドライバードライバーは?
    笹原右京さんです。
  9. 将来の夢将来の夢を教えてくださいを教えてください
    GT500ドライバーになり、チャンピオンを取りフォーミュラーにも出場出来るドライドライバーになりたいです。F1のワールドチャンピオンも目指したいです。
  10. カートの楽しさはどのようなところですか?
    競い合う事が出来る事と、優勝したら喜べる事です。
  11. スポンサー様の紹介や応援して下さる皆さまに向けてメッセージをお願いします
    これからも精一杯頑張りますので宜しくお願い致します。

Text & Photo: Y'sPHOTO(Yoshiaki YOKOTA)

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S耐:勝色をまとったHELMがスーパー耐久とFIA-F4に殴り込み (HELM)
カテゴリ F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP (FIA-F4), SUPER GT, スーパー耐久, news
公開:
要旨:

 先月設立され、ピレリスーパー耐久シリーズとFIA-F4への参戦を表明したHELM MOTORSPORTSだが26日、参戦ドライバーとマシンのカラーリングを発表した。  スーパー耐久シリーズでは、昨年チームを解散したル・ボーセモータスポーツからゼッケンとマシンを引き継ぎ、平木兄弟がドライブ。FIA- […]

投稿 S耐:勝色をまとったHELMがスーパー耐久とFIA-F4に殴り込み (HELM)モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 先月設立され、ピレリスーパー耐久シリーズとFIA-F4への参戦を表明したHELM MOTORSPORTSだが26日、参戦ドライバーとマシンのカラーリングを発表した。

 スーパー耐久シリーズでは、昨年チームを解散したル・ボーセモータスポーツからゼッケンとマシンを引き継ぎ、平木兄弟がドライブ。FIA-F4では、参戦4年目となる平木玲次がチャンピオンを目指す。以下プレスリリース。


 株式会社HELMは、この度HELM MOTORSPORTSとして、2020年ピレリスーパー耐久シリーズ、FIA-F4 JAPANESECHAMPIONSHIPに参戦致します。

 マシンカラーのベースとなる藍色は、日本の武士が愛好していた 「戦に勝つ縁起の良い色」 である勝色をイメージしています。 また、ラインの橙色は情熱や積極性をイメージしておりチームメンバーの想いが込められています。

 このマシンカラーと共に HELM MOTORSPORTS はレース活動を行っていきます。

 両カテゴリで優勝を目指し戦い抜きます。皆様、暖かいご声援をよろしくお願いいたします。

■PIRELLI SuperTaikyu Series

 ピレリスーパー耐久シリーズでは平木湧也、平木玲次が兄弟タッグを組みLEXUS RC350をドライブします。

 参戦クラスは激戦区のST-3となります。総合力が問われる過酷な耐久レースを、チーム一丸となり、参戦デビューイヤーでの優勝を目指します。

■FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP

 FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIPでは昨シーズンランキング4位を獲得した平木玲次がドライブします。チームとして参戦初年度となりますが、優勝そしてシリーズチャンピオンを目指し戦っていきます。

■SUPER GT300クラス

 またFIA-F4 は全戦オートバックススーパーGTシリーズのサポートレースとして行われます。スーパーGT300クラスには平木湧也がチームマッハから参戦致します。平木兄弟ともに応援よろしくお願い致します。

HELM MOTORSPORTS

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SF:第2回公式テスト富士総合結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Total Testing Weather:Fine Course: Dry 2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km PosNoDriverTeamTireSe […]

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第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Total Testing Weather:Fine Course: Dry
2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km

PosNoDriverTeamTireSession1
Session2
Session3
Session4
TimeBehind
120平川 亮TEAM IMPULYH1'21.342
*1'20.677
1'21.203
1'21.448
1'20.677-
26福住 仁嶺DANDELION RACINGYH1'21.640
*1'20.694
1'20.785
1'21.207
1'20.694 0.017
365大湯 都史樹TCS NAKAJIMA RACINGYH1'22.488
*1'20.713
1'21.596
1'21.691
1'20.713 0.036
45山本 尚貴DANDELION RACINGYH1'21.480
*1'20.720
1'22.132
1'21.662
1'20.720 0.043
516野尻 智紀MUGENYH1'21.532
*1'20.942
*1'20.942
1'22.236
1'20.942 0.265
636中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM'SYH1'22.024
*1'21.114
1'21.710
1'22.043
1'21.114 0.437
715ユーリ・ビップスMUGENYH1'23.282
*1'21.125
1'21.620
1'21.819
1'21.125 0.448
864牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACINGYH1'21.396
*1'21.243
1'22.259
1'21.832
1'21.243 0.566
919関口 雄飛TEAM IMPULYH1'22.298
*1'21.274
1'22.534
1'21.676
1'21.274 0.597
103山下 健太KONDO RACINGYH*1'21.605
1'21.981
1'21.791
1'22.446
1'21.605 0.928
114サッシャ・フェネストラズKONDO RACINGYH1'21.696
*1'21.621
1'21.783
1'21.642
1'21.621 0.944
121ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM'SYH1'22.826
1'22.217
*1'21.623
1'22.005
1'21.623 0.946
1339坪井 翔INGING MOTORSPORTYH1'22.504
*1'21.632
1'21.729
1'22.077
1'21.632 0.955
147小林 可夢偉carrozzeria Team KCMGYH5'00.000
*1'21.709
1'22.212
1'21.929
1'21.709 1.032
1538石浦 宏明INGING MOTORSPORTYH1'22.405
*1'21.768
1'22.042
1'22.320
1'21.768 1.091
1618国本 雄資carrozzeria Team KCMGYH1'22.798
*1'21.813
1'22.236
1'22.453
1'21.813 1.136
1750セルジオ・セッテ・カマラB-MAX RACIMG TEAMYH1'23.268
1'22.393
1'21.856
*1'21.823
1'21.823 1.146
1851シャルル・ミレッシB-MAX RACIMG TEAMYH1'23.026
*1'21.936
1'22.270
1'22.892
1'21.936 1.259
1914大嶋 和也ROOKIE RacingYH1'23.490
1'22.369
*1'22.285
1'22.746
1'22.285 1.608
2012タチアナ・カルデロン・ノゲーラTHREEBOND DRAGO CORSEYH1'25.190
1'23.586
*1'23.111
1'23.475
1'23.111 2.434

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SF:第2回公式テスト富士4回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Official Testing 4 Weather: Fine Course: Dry 2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIOMSHIP 富士スピードウェイ 4.563km PosNoDriverTeam […]

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第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Official Testing 4 Weather: Fine Course: Dry
2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIOMSHIP 富士スピードウェイ 4.563km

PosNoDriverTeamEngine TimeBehindGapkm/h
16福住 仁嶺DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.207--202.283
220平川 亮TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.448 0.241 0.241201.685
34サッシャ・フェネストラズKONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.642 0.435 0.194201.205
45山本 尚貴DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.662 0.455 0.020201.156
519関口 雄飛TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.676 0.469 0.014201.122
665大湯 都史樹TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.691 0.484 0.015201.085
715ユーリ・ビップスMUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.819 0.612 0.128200.770
850セルジオ・セッテ・カマラB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.823 0.616 0.004200.760
964牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.832 0.625 0.009200.738
107小林 可夢偉carrozzeria Team KCMGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.929 0.722 0.097200.500
111ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.005 0.798 0.076200.315
1236中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.043 0.836 0.038200.222
1339坪井 翔INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.077 0.870 0.034200.139
1416野尻 智紀MUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.236 1.029 0.159199.752
1538石浦 宏明INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.320 1.113 0.084199.548
163山下 健太KONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.446 1.239 0.126199.243
1718国本 雄資carrozzeria Team KCMGHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.453 1.246 0.007199.226
1814大嶋 和也ROOKIE RacingTOYOTA
TRD Biz-01F
1'22.746 1.539 0.293198.521
1951シャルル・ミレッシB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
1'22.892 1.685 0.146198.171
2012タチアナ・カルデロン・ノゲーラTHREEBOND DRAGO CORSEHonda
M-TEC HR-417E
1'23.475 2.268 0.583196.787
  • '*'マークは従来のコースレコード(1'22.572)を上回りました(非公式)。

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SFJ:第1戦筑波 伊藤駿が昨年最終戦に続きポール・ツー・ウイン
カテゴリ S-FJ筑波シリーズ, r1
公開:
要旨:

 2020年JAF筑波/富士スーパーFJ選手権シリーズ開幕戦が3月22日(日)に筑波サーキットで開催された。  昨年度はシリースランキング1位2位をマスターズクラスの選手が占めるというベテラン優位のシーズンだったが、5戦4勝(1戦欠場)という強さでチャンピオンとなったKAMIKAZE選手がJAF-F […]

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 2020年JAF筑波/富士スーパーFJ選手権シリーズ開幕戦が3月22日(日)に筑波サーキットで開催された。

 昨年度はシリースランキング1位2位をマスターズクラスの選手が占めるというベテラン優位のシーズンだったが、5戦4勝(1戦欠場)という強さでチャンピオンとなったKAMIKAZE選手がJAF-F4へ転向。2位の3号車マスターズクラスの秋山健也(スーパーウィンズKKS・ED)、同4位の7号車本田千啓 (オートルック☆モダン☆10V)などの上位ランカーに加えて最終戦でデビューウインを飾った8号車伊藤駿(ZAP重力の森10VED)が参戦継続。また昨年までカートレースに参戦していた若手が新たに参戦する事でどのような勢力図が形作られるのかが注目された。

■今回筑波シリーズデビュー戦を迎えた若手選手インタビュー

1号車 関根陽幹(オートルック10V)
 「一昨年までは全日本カート選手権に参戦していた。昨年はレースデビューに向けて練習を積んだのでフォーミュラカーの習熟は深まったがまだまだ難しさを感じる」
66号車 野島遼葵(Deep-R・10V・ED)
 「昨年までは全日本カート選手権に参戦していた。フォーミュラカーでのレースは初めてだがこれまでの練習で58秒台が出ており他の選手に伍してレースが戦えると期待している」
81号車 松澤亮佑(群馬トヨペットリノアED)※2020年もてぎシリーズ開幕戦3位
 「今回は経験を積む為にスポット参戦した。土曜日の練習走行で軽くクラッシュしてウィングを曲げてしまったが今は問題ない。筑波サーキットはコース幅が狭く固有の難しさがあって勉強になる」

■予選

 午前8時40分から20分間の予選が開始。まずは昨年は菅生のS-FJに参戦していた9号車草野裕也(Sウィンズ花島.10VED)がトップに立ち本田、関根が続く。4分経過し草野、伊藤が1分を切りタイムアタックが本格化、続いて松澤も59秒台に入れ3番手に上がる。

 8分めに伊藤がベストタイムを刻んでトップに立つも次のラップで草野が逆転、二人のトップ争いが僅差で続き3位以下が入れ替わる展開となるが13分めに伊藤がトップに立つと続く周に58秒999を叩き出し草野に0.121秒差をつける。草野はこの差を追ってアタックを繰り返すが再逆転ならず伊藤のポールポジションが確定。22号車内藤大輝(RCIT with Raise UP)と松澤の3番手争いは内藤が制し松澤4番手、しかし松澤にはホワイトラインカットでベストタイム抹消の裁定が下り本田と入れ替わり5番手。昨年全戦入賞するも表彰台が開幕戦のみに終わり今年飛躍を誓う本田がセカンドロウとなった。

■予選後のコメント

ポールポジション 8号車伊藤駿(ZAP重力の森10VED) 58秒999
 「予想以上のタイムが出て自分でも驚いている。マシンの感触もよく気持ちよく走れた。昨年の最終戦でも勝っておりこの勢いで戦っていきたい」
2位 9号車草野裕也(Sウィンズ花島.10VED) トップとの差 0秒121
 「ニュータイヤでのアタックが初めてだったのでうまく使いきれなかった。タイム的にも不満が残る。久しぶりのレースだがフロントロウからのスタートなので勝ちに行きたい」
3位 22号車内藤大輝(RCIT with Raise UP)トップとの差 0秒631
 「タイム的にはもっと出せたはずでまったく不満。ロガーを見て問題点を洗い出し、決勝の戦い方を考える」

■決勝

 朝からの好天が続き3月とは思えない温暖さ、ドライコンディションで迎えた決勝レースは18周で争われた。

 12時10分に各車コースイン、スタートは全車クリーンスタートし伊藤がホールショットを奪い1コーナーをクリア、その後方では本田が内藤をオーバーテイクし3位に上がる。伊藤は草野に2周目0.875秒、3周目1.216秒とじわじわ差をつけていく一方、3位本田以下のグループは1分0秒台で走る2台に対し1秒程度の差があり次第に引き離され5周目には6秒差。本田に抑え込まれた形の内藤、松澤、野島までの4台が1秒以内にひしめき攻防を繰り返していたが、9周目の最終コーナーで内藤が単独スピン、脱落する。これで4位に上がった松澤がペースアップ、一気に本田を攻略し3位にポジションアップするがトップグループとの差は10秒以上に開いている。

 10周目から草野が反攻を開始、ファステストラップを連発して伊藤との差を削り始め12周目には0.76秒と伊藤を追い詰めコース上に緊張感が漂う。しかし続く13周目の最終コーナーを立ち上がった草野が失速、ミッショントラブルかストレートで車速が伸びずフィニッシュラインでは一気に4秒以上の差となる。その後も草野のペースは戻らず15周目の第1ヘアピンでストップ、レースを失った。代わって松澤が2位に浮上、また、この混乱の中で関根と共に野島を攻略して順位を上げたのがマスターズクラス首位の秋山。それぞれ4位5位に上がり本田の背後を伺う。

 2位に上がった松澤は1分0秒台で追い上げ体勢に入るが、楽になった伊藤もペースを緩めることなく13秒まで開いた差を維持してチェッカーフラッグまで走り抜けた。スポット参戦の松澤は前戦もてぎでの3位に続いて2位、本田が昨年同様開幕戦3位となった。

 マスターズクラスの優勝は全体5位の3号車秋山健也が獲得した。

 筑波/富士スーパーFJ選手権シリーズ第2戦はゴールデンウイークの5月5日(火)に予定されている。伊藤の連続優勝なるか、今回伊藤を追いきれなかった本田や、関根、野島両ルーキーの巻き返しなるかが注目される。

■決勝後のコメント

優勝 8号車伊藤駿(ZAP重力の森10VED)
 「勝ててよかったが考えていた通りの勝ち方という訳ではなかった。途中で2番手がいなくなりバトルが出来なかったのは残念だった」
2位 81号車 松澤亮佑(群馬トヨペットリノアED)
 「2位は嬉しいがトップとは大差がついてしまい悔しい。前を走るマシンにフタをされた形になってしまい、中盤なんとか攻略できたがそこから追い上げることが出来なかった」
3位 7号車本田千啓 (オートルック☆モダン☆10V)
 「レース直前になって練習では出ていたタイムが出なくなり不安があった。それをチームの皆のおかげで立て直すことが出来て表彰台に上がれたので感謝している」
優勝した伊藤駿(ZAP重力の森10VED)

優勝した伊藤駿(ZAP重力の森10VED)

決勝2位の松澤亮佑(群馬トヨペットリノアED)

決勝2位の松澤亮佑(群馬トヨペットリノアED)

決勝3位の本田千啓(オートルック☆モダン☆10V)

決勝3位の本田千啓(オートルック☆モダン☆10V)

マスタークラスで優勝した秋山健也(スーパーウィンズKKS・ED)

マスタークラスで優勝した秋山健也(スーパーウィンズKKS・ED)

優勝した伊藤駿(ZAP重力の森10VED)

優勝した伊藤駿(ZAP重力の森10VED)

表彰式

表彰式

マスタークラスの表彰式

マスタークラスの表彰式

Text & Photo: Junichi SEKINE

投稿 SFJ:第1戦筑波 伊藤駿が昨年最終戦に続きポール・ツー・ウインモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

SF:第2回公式テスト富士3回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Official Testing 3 Weather: Fine Course: Dry 2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km PosNoDriverTeam […]

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第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/25) Official Testing 3 Weather: Fine Course: Dry
2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km

PosNoDriverTeamEngine TimeBehindGapkm/h
16福住 仁嶺DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.785--203.340
216野尻 智紀MUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.942 0.157 0.157202.945
320平川 亮TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.203 0.418 0.261202.293
465大湯 都史樹TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.596 0.811 0.393201.319
515ユーリ・ビップスMUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.620 0.835 0.024201.259
61ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.623 0.838 0.003201.252
736中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.710 0.925 0.087201.038
839坪井 翔INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.729 0.944 0.019200.991
94サッシャ・フェネストラズKONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.783 0.998 0.054200.858
103山下 健太KONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.791 1.006 0.008200.839
1150セルジオ・セッテ・カマラB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.856 1.071 0.065200.679
1238石浦 宏明INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.042 1.257 0.186200.224
135山本 尚貴DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.132 1.347 0.090200.005
147小林 可夢偉carrozzeria Team KCMGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.212 1.427 0.080199.810
1518国本 雄資carrozzeria Team KCMGHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.236 1.451 0.024199.752
1664牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.259 1.474 0.023199.696
1751シャルル・ミレッシB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.270 1.485 0.011199.669
1814大嶋 和也ROOKIE RacingTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.285 1.500 0.015199.633
1919関口 雄飛TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.534 1.749 0.249199.031
2012タチアナ・カルデロン・ノゲーラTHREEBOND DRAGO CORSEHonda
M-TEC HR-417E
1'23.111 2.326 0.577197.649
  • '*'マークは従来のコースレコード(1'22.572)を上回りました(非公式)。

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SF:第2回公式テスト富士2回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/24) Official Testing 2 Weather: Fine Course: Dry 2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA Championship 富士スピードウェイ 4.563km PosNoDriverTeam […]

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第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/24) Official Testing 2 Weather: Fine Course: Dry
2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA Championship 富士スピードウェイ 4.563km

PosNoDriverTeamEngine TimeBehindGapkm/h
120平川 亮TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'20.677--203.612
26福住 仁嶺DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.694 0.017 0.017203.569
365大湯 都史樹TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.713 0.036 0.019203.521
45山本 尚貴DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.720 0.043 0.007203.503
516野尻 智紀MUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'20.942 0.265 0.222202.945
636中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.114 0.437 0.172202.515
715ユーリ・ビップスMUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.125 0.448 0.011202.488
864牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.243 0.566 0.118202.193
919関口 雄飛TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.274 0.597 0.031202.116
104サッシャ・フェネストラズKONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.621 0.944 0.347201.257
1139坪井 翔INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.632 0.955 0.011201.230
127小林 可夢偉carrozzeria Team KCMGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.709 1.032 0.077201.040
1338石浦 宏明INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.768 1.091 0.059200.895
1418国本 雄資carrozzeria Team KCMGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.813 1.136 0.045200.785
1551シャルル・ミレッシB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.936 1.259 0.123200.483
163山下 健太KONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.981 1.304 0.045200.373
171ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.217 1.540 0.236199.798
1814大嶋 和也ROOKIE RacingTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.369 1.692 0.152199.429
1950セルジオ・セッテ・カマラB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.393 1.716 0.024199.371
2012タチアナ・カルデロン・ノゲーラTHREEBOND DRAGO CORSEHonda
M-TEC HR-417E
1'23.586 2.909 1.193196.526
  • '*'マークは従来のコースレコード(1'22.572)を上回りました(非公式)。

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SF:第2回公式テスト富士1回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/24) Official Testing 1 Weather: Fine Course: Dry 2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km PosNoDriverTeam […]

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第2回公式合同テスト -RIJ- (2020/03/24) Official Testing 1 Weather: Fine Course: Dry
2020 ALL JAPAN SUPER FORMULA CHAMPIONSHIP 富士スピードウェイ 4.563km

PosNoDriverTeamEngine TimeBehindGapkm/h
120平川 亮TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.342--201.947
264牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.396 0.054 0.054201.813
35山本 尚貴DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.480 0.138 0.084201.605
416野尻 智紀MUGENHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.532 0.190 0.052201.477
53山下 健太KONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.605 0.263 0.073201.296
66福住 仁嶺DANDELION RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'21.640 0.298 0.035201.210
74サッシャ・フェネストラズKONDO RACINGTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'21.696 0.354 0.056201.072
836中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.024 0.682 0.328200.268
919関口 雄飛TEAM IMPULTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.298 0.956 0.274199.601
1038石浦 宏明INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.405 1.063 0.107199.342
1165大湯 都史樹TCS NAKAJIMA RACINGHonda
M-TEC HR-417E
*1'22.488 1.146 0.083199.142
1239坪井 翔INGING MOTORSPORTTOYOTA
TRD Biz-01F
*1'22.504 1.162 0.016199.103
1318国本 雄資carrozzeria Team KCMGHonda
M-TEC HR-417E
1'22.798 1.456 0.294198.396
141ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM'STOYOTA
TRD Biz-01F
1'22.826 1.484 0.028198.329
1551シャルル・ミレッシB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
1'23.026 1.684 0.200197.851
1650セルジオ・セッテ・カマラB-MAX RACIMG TEAMHonda
M-TEC HR-417E
1'23.268 1.926 0.242197.276
1715ユーリ・ビップスMUGENHonda
M-TEC HR-417E
1'23.282 1.940 0.014197.243
1814大嶋 和也ROOKIE RacingTOYOTA
TRD Biz-01F
1'23.490 2.148 0.208196.752
1912タチアナ・カルデロン・ノゲーラTHREEBOND DRAGO CORSEHonda
M-TEC HR-417E
1'25.190 3.848 1.700192.825
-7小林 可夢偉carrozzeria Team KCMGTOYOTA
TRD Biz-01F
no time---
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