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モータースポーツフォーラム
  最終更新日 Fri, 14 Dec 2018 16:34:46 +0000
要旨 モータースポーツ情報サイト - FMOTOR - Since 1987
ウェブマスター
カテゴリ
作成 https://wordpress.org/?v=4.9.9
言語 ja
S耐:2019年度の暫定スケジュールが発表される。ST-Xクラスは鈴鹿10時間のポイントも採用 (STO)
カテゴリ スーパー耐久, news
公開:
要旨:

 スーパー耐久機構事務局は14日、2019年のピレリスーパー耐久シリーズの暫定スケジュールを発表した。これまで、開幕戦の鈴鹿および第3戦の富士スピードウェイの日程は公表されていたが、これで全6戦の日程がそろった。  開催日、開催サーキットは今季とほぼ同じ。テストも今季同様、2回組み込まれた。今季と違 […]

投稿 S耐:2019年度の暫定スケジュールが発表される。ST-Xクラスは鈴鹿10時間のポイントも採用 (STO)モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 スーパー耐久機構事務局は14日、2019年のピレリスーパー耐久シリーズの暫定スケジュールを発表した。これまで、開幕戦の鈴鹿および第3戦の富士スピードウェイの日程は公表されていたが、これで全6戦の日程がそろった。

 開催日、開催サーキットは今季とほぼ同じ。テストも今季同様、2回組み込まれた。今季と違うのはST-Xのみ参加可能な鈴鹿10時間耐久レースもスーパー耐久のポイントも付加されることだ。ただしこのポイントは開幕戦の鈴鹿と比較し多いポイントのみが採用される。詳しくは以下のリリースを参照されたし。


ピレリスーパー耐久シリーズ2019開催スケジュール(暫定)

 ピレリスーパー耐久シリーズ2019の暫定開催スケジュールが発表された。今年スーパー耐久としては10年ぶりに開催され好評を博した富士24時間大会をはじめ、各サーキットの特徴を生かしたレースが2019年も展開される。昨年と同様、シリーズは全6戦。ST-Z(GT4)クラスも、いよいよ年間エントリーチームが複数参戦する予定だ。

 2019年はシリーズ6戦に加え、ST-Xクラス(GT3)のみ、スペシャルステージ(鈴鹿10H)もシリーズポイントの対象となる。有効ポイントはシリーズ全6戦だが、初戦鈴鹿大会と鈴鹿10Hは、獲得ポイントの高いいずれかの大会が採用される。

 また、富士24時間大会に限定された年間エントリーチームの追加枠(ST-5クラスを除く)も募集される。これは、年間エントリーチームの台数増対応として、富士24時間大会だけ参加できるというもの。エントリーフィーも特別割引価格が設定される予定だ。

 12月17日(月)からは、2019年の年間エントリー募集が始まる。申込フォームは、スーパー耐久公式WEBサイトに設置される。締切は2019年1月7日(月)。

 また、ピレリスーパー耐久シリーズ2018のシリーズ表彰式が、2019年1月11日(金)18時30分より、オートサロン2019が開催される幕張メッセ近隣のホテルにて開催、その模様は、YouTubeLIVE「S耐TV」でライブ 中継される予定だ。

Round日程サーキットレース時間等
Test13月2日(土)富士スピードウェイ(静岡)
13月23日(土)・24日(日)鈴鹿サーキット(三重)5時間/1レース
24月27日(土)・28日(日)スポーツランドSUGO(宮城)3時間/2レース
Test25月8日(水)富士スピードウェイ(静岡)
35月31日(金)〜6月2日(日)富士スピードウェイ(静岡)24時間/1レース
47月20日(土)・21日(日)オートポリス(大分)5時間/1レース
Spl.Stage8月22日(木)〜25日(日)鈴鹿サーキット(三重)鈴鹿10時間10時間(ST-Xのみ)
59月14日(土)・15日(日)ツインリンクもてぎ(栃木)5時間/1レース
611月9日(土)・10日(日)岡山国際サーキット(岡山)3時間/2レース
スーパー耐久機構事務局

投稿 S耐:2019年度の暫定スケジュールが発表される。ST-Xクラスは鈴鹿10時間のポイントも採用 (STO)モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

Vitz:ヴィッツグランドファイナルは13台抜きも悔しい結果に (AVANTECH)
カテゴリ TOYOTA GAZOO Racing Netz Cup Vitz Race
公開:
要旨:

開催場所:富士スピードウェイ 日程: 11/24土曜日 予備予選 公式予選 11/25日曜日 決勝 チーム名称:AVANTECH Racing Team チーム代表者:高崎保浩 チーム監督:長屋宏和 チーフメカニック:永原達也 メンテナンスガレージ:Garage N 車両協力:arto OSAKA […]

投稿 Vitz:ヴィッツグランドファイナルは13台抜きも悔しい結果に (AVANTECH)モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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  • 開催場所:富士スピードウェイ
  • 日程:
    • 11/24土曜日 予備予選 公式予選
    • 11/25日曜日 決勝
  • チーム名称:AVANTECH Racing Team
  • チーム代表者:高崎保浩
  • チーム監督:長屋宏和
  • チーフメカニック:永原達也
  • メンテナンスガレージ:Garage N
  • 車両協力:arto OSAKA
  • ドライバー:456勝木崇文
  • https://toyotagazooracing.com/jp/tgrf/2018/
  • 写真クレジット:佐々木純也さん

 富士スピードウェイで開催されたヴィッツグランドファイナルに勝木選手とともに参戦しました。

 グランドファイナルは、北海道、東北、関東、関西、西日本、各シリーズの上位メンバーが集まり、日本一のヴィッツ使いを決めるレースです。

 #456勝木選手は初めての富士スピードウェイ、初コースを少ない走行時間を巧く使って、公式予選までに仕上げる予定でした。

 練習走行が2枠、予備予選が1枠、ここまでは順調にタイムを上げ、順調な調整でしたが、公式予選で仕上げきれず、81台中31位から決勝スタートとなりました。

 決勝レースは、1周目の混乱を上手くくぐり抜け、1周目に5台抜き、その後も富士スピードウェイの長いストレートを使ったオーバーテイクを見せて13台抜きの18位でゴールしました。

 しかし、レース後にペナルティがありました。ホームストレートでのオーバーテイクにて、ピットロード側の白線をまたいだとの判定で、30秒のペナルティーを受けてしまいました。

 また、レース中のベストラップが公式予選の目標タイムだったので、コースへのアジャストメントがワンテンポ遅れたことが響いてしまいました。最終結果は、49位になってしまいました。

 3日間のレースウィークに2年間の学びを凝縮して挑みましたが、チームの経験不足を感じました。

 結果は残念でしたが、見応えのあるレース展開からドライバーに成長を感じることが出来ました。

初の富士走行からの組み立てと、決勝中のペースと勢いのあるオーバーテイクは高く評価してあげたいと思います。

 2年計画で始まったAVANTECHレーシングチームの成長を感じられたレースになりました。

 2018年は廣島選手シリーズ3位、勝木選手シリーズ8位、大井選手シリーズ15位を獲得。

 2019年のドライバーは、2年目の大井偉史選手と1年目の三澤拓真選手と決まり、勝木選手と廣島選手が居ないシリーズになる予定です。

 2018年以上の結果を出せるよう、ドライバーと一緒に切磋琢磨していきたいと思います。今後とも、応援宜しくお願い致します。

AVANTECH Racing Team

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SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿2日目 午前は野尻智紀が、ウエットコンディションとなった午後は中嶋一貴がトップタイムで終わる
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

 12月6日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーフォーミュラの合同テスト・ルーキードライバーテスト2日目が開催された。  この日は朝から暑い雲に覆われ、今にも雨が降り出しそうな空模様の中、前日同様の19台のマシンがテストに参加した。  前日チームルマンの7号車をドライブしたラルフ・アーロンは、2日目は […]

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿2日目 午前は野尻智紀が、ウエットコンディションとなった午後は中嶋一貴がトップタイムで終わるモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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合同・ルーキーテスト2日目: 福住仁嶺と野尻智紀 合同・ルーキーテスト2日目: シャルル・ミレージ(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS) 合同・ルーキーテスト2日目: アルジュン・マイニ(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS) 合同・ルーキーテスト2日目: 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL) 合同・ルーキーテスト2日目: アレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING) 合同・ルーキーテスト2日目: 野尻智紀(TEAM MUGEN) 合同・ルーキーテスト2日目: 片山義章(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS) 合同・ルーキーテスト2日目: 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG) 合同・ルーキーテスト2日目: 中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S)

 12月6日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーフォーミュラの合同テスト・ルーキードライバーテスト2日目が開催された。

 この日は朝から暑い雲に覆われ、今にも雨が降り出しそうな空模様の中、前日同様の19台のマシンがテストに参加した。

 前日チームルマンの7号車をドライブしたラルフ・アーロンは、2日目はコンドーレーシングの3号車に乗車し、午後からはチームルマンの8号車に片山義章が初乗車するなど、初日とはラインナップを変更するチームもある中、8時30分から午前のセッションがスタートした。

 この日はセッション開始直後にシケインで坪井翔(P.MU/CERUMO INGING)が、30分後にはS字で牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING)、その直後に中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S)がヘアピンで、スピンやコースアウトし赤旗が提示された。

 残り1時間のタイミングで雨が降り出し全車が一旦ピットへ。数台がコースインするもののアタックするには至らず、午前のトップタイムは降雨直前に1'37.297を出した野尻智紀(TEAM MUGEN)が、2番手に関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、3番手に小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)というトップ3で午前のセッションは終了した。

 インターバル中に雨は小康状態になったが、暖機が終わる頃からからまた雨が降り出すコンディションの中、午後2時から午後のセッションがスタート。

 スーパーフォーミュラ初ドライブの片山義章(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS)を始め、ルーキードライバー達がコースインしていくが、開始後まもなく雨も止み路面はドライへと変わっていく。

 30分ほど経過したタイミングで、ベテラン勢もスリックタイヤを履き続々とコースインしタイムを上げていく。

 セッションも残り30分、中嶋一貴が1'38.335のタイムを出した直後から雨が降り始め、全車がピットへ。

 数台がウエットタイヤで周回するが、そのタイムを上回ることはなくセッションは終了。

SF14最後の合同テストは、初日午後に福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が出した1'36.912が2日間での総合トップタイムで終える事となった。

Text & Photo: Hiroyuki MINAMI

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿2日目 午前は野尻智紀が、ウエットコンディションとなった午後は中嶋一貴がトップタイムで終わるモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿総合結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05-06) Testing Weather:Fine-Rainy Course:Dry-Wet 2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km PosNoDriverTeamSession1S […]

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿総合結果モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05-06) Testing Weather:Fine-Rainy Course:Dry-Wet
2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km

PosNoDriverTeamSession1
Session2
Session3
Session4
Best
Time
Behindkm/h
16福住 仁嶺DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1'39.356
*1'36.912
1'37.548
1'38.454
1'36.912-215.713
236中嶋 一貴VANTELIN TEAM TOM’S1'38.563
*1'37.104
1'37.841
1'38.335
1'37.104 0.192215.287
316野尻 智紀TEAM MUGEN1'39.059
1'37.816
*1'37.297
1'39.939
1'37.297 0.385214.860
419関口 雄飛ITOCHU ENEX TEAM IMPUL1'38.335
1'37.792
*1'37.329
1'39.387
1'37.329 0.417214.789
518小林 可夢偉carrozzeria Team KCMG1'38.593
1'37.651
*1'37.398
1'39.573
1'37.398 0.486214.637
664アレックス・パロウTCS NAKAJIMA RACING1'38.405
1'37.722
*1'37.451
1'38.677
1'37.451 0.539214.520
720平川 亮ITOCHU ENEX TEAM IMPUL1'38.210
1'38.239
*1'37.462
1'39.642
1'37.462 0.550214.496
85山本 尚貴DOCOMO TEAM DANDELION RACING1'38.569
*1'37.475
1'43.350
1'41.250
1'37.475 0.563214.467
93山下 健太KONDO RACING1'38.978
*1'37.549
-
-
1'37.549 0.637214.305
1038石浦 宏明P.MU/CERUMO INGING1'38.311
1'38.040
*1'37.633
1'40.008
1'37.633 0.721214.120
1139坪井 翔P.MU/CERUMO INGING1'40.617
1'38.710
*1'37.699
1'39.881
1'37.699 0.787213.976
1237ニック・キャシディVANTELIN TEAM TOM’S1'39.028
*1'37.731
1'38.135
1'39.279
1'37.731 0.819213.906
1365牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACING1'39.167
*1'38.151
1'39.297
1'40.433
1'38.151 1.239212.990
1415ダニエル・ティクトゥムTEAM MUGEN1'40.396
1'39.040
*1'38.188
1'40.422
1'38.188 1.276212.910
154国本 雄資KONDO RACING1'39.393
*1'38.340
1'39.923
1'38.714
1'38.340 1.428212.581
168大嶋 和也UOMO SUNOCO TEAM LEMANS*1'38.557
-
-
-
1'38.557 1.645212.113
1750ハリソン・ニューウェイB-MAX Racing Team1'40.765
-
*1'38.926
-
1'38.926 2.014211.322
187
3
ラルフ・アロンUOMO SUNOCO TEAM LEMANS
KONDO RACING
1'40.400
1'39.658
*1'39.180
1'39.439
1'39.180 2.268210.780
198シャルル・ミレージUOMO SUNOCO TEAM LEMANS-
1'40.010
*1'39.212
-
1'39.212 2.300210.712
2050ルーカス・アウアーB-MAX Racing Team-
*1'39.648
-
1'40.423
1'39.648 2.736209.790
2117トリスタン・シャルパンティエREAL RACING1'42.591
1'40.376
*1'40.216
1'46.911
1'40.216 3.304208.601
227アルジュン・マイニUOMO SUNOCO TEAM LEMANS-
-
*1'40.779
1'40.952
1'40.779 3.867207.436
238片山 義章UOMO SUNOCO TEAM LEMANS-
-
-
*1'42.255
1'42.255 5.343204.442

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SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿4回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/06) Testing 4 Weather:Cloudy Course:Dry 2018 SUPER FORMULA Testung 鈴鹿サーキット 5.807km PosNoDriverCarTeamEngine TimeBehi […]

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合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/06) Testing 4 Weather:Cloudy Course:Dry
2018 SUPER FORMULA Testung 鈴鹿サーキット 5.807km

PosNoDriverCar
Team
Engine TimeBehindGapkm/h
136中嶋 一貴VANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'38.335--212.592
26福住 仁嶺DOCOMO DANDELION M6Y SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'38.454 0.119 0.119212.335
364アレックス・パロウTCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'38.677 0.342 0.223211.855
44国本 雄資ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'38.714 0.379 0.037211.775
537ニック・キャシディVANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'39.279 0.944 0.565210.570
619関口 雄飛ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'39.387 1.052 0.108210.341
73ラルフ・アロンORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'39.439 1.104 0.052210.231
818小林 可夢偉KCMG Elyse SF14
carrozzeria Team KCMG
TOYOTA
RI4A
1'39.573 1.238 0.134209.948
920平川 亮ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'39.642 1.307 0.069209.803
1039坪井 翔JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'39.881 1.546 0.239209.301
1116野尻 智紀TEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'39.939 1.604 0.058209.180
1238石浦 宏明JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'40.008 1.673 0.069209.035
1315ダニエル・ティクトゥムTEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'40.422 2.087 0.414208.174
1450ルーカス・アウアーB-Max Racing SF14
B-MAX Racing Team
Honda
HR-417E
1'40.423 2.088 0.001208.171
1565牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'40.433 2.098 0.010208.151
167アルジュン・マイニUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'40.952 2.617 0.519207.081
175山本 尚貴DOCOMO DANDELION M5S SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'41.250 2.915 0.298206.471
188片山 義章UOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'42.255 3.920 1.005204.442
1917トリスタン・シャルパンティエREAL SF14
REAL RACING
Honda
HR-417E
1'46.911 8.576 4.656195.538

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿4回目結果モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿3回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/06) Testing 3 Weather:Cloudy-Rainy Course:Dry-Wet 2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km PosNoDriverCarTeamEngin […]

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿3回目結果モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/06) Testing 3 Weather:Cloudy-Rainy Course:Dry-Wet
2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km

PosNoDriverCar
Team
Engine TimeBehindGapkm/h
116野尻 智紀TEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'37.297--214.860
219関口 雄飛ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'37.329 0.032 0.032214.789
318小林 可夢偉KCMG Elyse SF14
carrozzeria Team KCMG
TOYOTA
RI4A
1'37.398 0.101 0.069214.637
464アレックス・パロウTCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'37.451 0.154 0.053214.520
520平川 亮ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'37.462 0.165 0.011214.496
66福住 仁嶺DOCOMO DANDELION M6Y SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'37.548 0.251 0.086214.307
738石浦 宏明JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'37.633 0.336 0.085214.120
839坪井 翔JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'37.699 0.402 0.066213.976
936中嶋 一貴VANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'37.841 0.544 0.142213.665
1037ニック・キャシディVANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'38.135 0.838 0.294213.025
1115ダニエル・ティクトゥムTEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'38.188 0.891 0.053212.910
12250ハリソン・ニューウェイB-Max Racing SF14
B-MAX Racing Team
Honda
HR-417E
1'38.926 1.629 0.738211.322
13203ラルフ・アロンORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'39.180 1.883 0.254210.780
148シャルル・ミレージUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'39.212 1.915 0.032210.712
1565牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'39.297 2.000 0.085210.532
164国本 雄資ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'39.923 2.626 0.626209.213
1717トリスタン・シャルパンティエREAL SF14
REAL RACING
Honda
HR-417E
1'40.216 2.919 0.293208.601
18207アルジュン・マイニUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'40.779 3.482 0.563207.436
195山本 尚貴DOCOMO DANDELION M5S SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'43.350 6.053 2.571202.276

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿3回目結果モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

SF:合同テスト・ルーキーテスト1日目 午前は平川亮が、午後は福住仁嶺がトップタイム
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

 2月5日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーフォーミュラの合同テスト・ルーキードライバーテストが開催された。  計19台23名のドライバーが参加し、午前・午後で各2時間の走行が行われ、午前中は平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が1分38秒210、午後は今季FIA F2とスーパーフ […]

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト1日目 午前は平川亮が、午後は福住仁嶺がトップタイムモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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 2月5日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーフォーミュラの合同テスト・ルーキードライバーテストが開催された。

 計19台23名のドライバーが参加し、午前・午後で各2時間の走行が行われ、午前中は平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が1分38秒210、午後は今季FIA F2とスーパーフォーミュラに並行参戦していた福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が、初日総合でもトップタイムとなる1分36秒912のタイムを記録した。

 この日は気温19度と12月の鈴鹿とは思えぬほど暖かい朝を迎えてテストはスタート。

 今回のテストではヨコハマタイヤから従来の2018年型タイヤに加え、フロントがワイド化された2019年型タイヤも1セット供給される事になり、来季に向けてそのデータ収集やセッティング作業を行なうチームもあるなど、通常のルーキーテストとは少し違った内容となった。

合同・ルーキーテスト1日目: 平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL) 合同・ルーキーテスト1日目: 石浦宏明(P.MU/CERUMO  INGING) 合同・ルーキーテスト1日目: 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)

 午前のセッション開始後30分ほどで17号車のトリスタン・シャルパンティエが2コーナー付近でコースアウト、赤旗が提示されセッションは中断。車両回収後にセッションは再開、その後はトラブルも無くテストは進められ、午前のトップタイムは平川亮、2番手以降は石浦宏明、関口雄飛と続いた。

合同・ルーキーテスト1日目: 福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING ) 合同・ルーキーテスト1日目: 中嶋一貴(VANTELIN TEAM TOM’S) 合同・ルーキーテスト1日目: 山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)

 3時間のインターバルを挟んで14時から開始された午後のセッションは、翌6日の天候が悪化するとの予報から30分延長される事になり16時30分チェッカー予定でセッションは開始された。

 少し雲が広がるが、午前中とほぼ変わらぬコンディションの中、淡々とテストメニューが消化されていくと思われたが、残り30分となる頃にダンロップコーナー出口で、15号車のダニエル・ティクトムがコースアウトし赤旗が提示された。

 この回収作業による中断でセッションは10分間延長される事に。セッション最終には各車アタックに入るが、ソフトタイヤ装着車と19年型タイヤ装着車が混在してのアタック合戦に。

 結局はソフトタイヤを装着した福住仁嶺が午後のトップタイムを記録。2番手に同じくソフトタイヤ装着の中嶋一貴、山本尚貴が3番手と続いた。

 このテストは明日6日まで行なわれ、来季から新車SF19が導入が決まっている事から、テスト最終日の明日は2014年から使われてきた現行車両SF14のラストランとなる。

合同・ルーキーテスト1日目: 牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: シャルル・ミレージ(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS) 合同・ルーキーテスト1日目: ダニエル・ティクトゥム(TEAM MUGEN) 合同・ルーキーテスト1日目: 野尻智紀(TEAM MUGEN) 合同・ルーキーテスト1日目: 坪井翔(P.MU/CERUMO  INGING) 合同・ルーキーテスト1日目: ルーカス・アウアー(B-MAX Racing Team) 合同・ルーキーテスト1日目: ニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S) 合同・ルーキーテスト1日目: アレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: ルーカス・アウアー(B-MAX Racing Team) 合同・ルーキーテスト1日目: 国本雄資(KONDO RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: ラルフ・アロン(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS) 合同・ルーキーテスト1日目: ニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S) 合同・ルーキーテスト1日目: トリスタン・シャルパンティエ(REAL RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: 牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: ハリソン・ニューウェイ(B-MAX Racing Team) 合同・ルーキーテスト1日目: 野尻智紀(TEAM MUGEN) 合同・ルーキーテスト1日目: アレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING) 合同・ルーキーテスト1日目: ダニエル・ティクトゥム(TEAM MUGEN) 合同・ルーキーテスト1日目: 坪井翔(P.MU/CERUMO  INGING)

Text & Photo: Hiroyuki MINAMI

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト1日目 午前は平川亮が、午後は福住仁嶺がトップタイムモータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿2回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05) Testing 2 Weather:Fine Course:Dry 2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km PosNoDriverCarTeamEngine TimeBehind […]

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合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05) Testing 2 Weather:Fine Course:Dry
2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km

PosNoDriverCar
Team
Engine TimeBehindGapkm/h
16福住 仁嶺DOCOMO DANDELION M6Y SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'36.912--215.713
236中嶋 一貴VANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'37.104 0.192 0.192215.287
35山本 尚貴DOCOMO DANDELION M5S SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'37.475 0.563 0.371214.467
43山下 健太ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'37.549 0.637 0.074214.305
518小林 可夢偉KCMG Elyse SF14
carrozzeria Team KCMG
TOYOTA
RI4A
1'37.651 0.739 0.102214.081
664アレックス・パロウTCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'37.722 0.810 0.071213.925
737ニック・キャシディVANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'37.731 0.819 0.009213.906
819関口 雄飛ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'37.792 0.880 0.061213.772
916野尻 智紀TEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'37.816 0.904 0.024213.720
1038石浦 宏明JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'38.040 1.128 0.224213.231
1165牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'38.151 1.239 0.111212.990
1220平川 亮ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'38.239 1.327 0.088212.799
134国本 雄資ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'38.340 1.428 0.101212.581
1439坪井 翔JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'38.710 1.798 0.370211.784
1515ダニエル・ティクトゥムTEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'39.040 2.128 0.330211.078
1650ルーカス・アウアーB-Max Racing SF14
B-MAX Racing Team
Honda
HR-417E
1'39.648 2.736 0.608209.790
177ラルフ・アロンUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'39.658 2.746 0.010209.769
188シャルル・ミレージUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'40.010 3.098 0.352209.031
1917トリスタン・シャルパンティエREAL SF14
REAL RACING
Honda
HR-417E
1'40.376 3.464 0.366208.269

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SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿1回目結果
カテゴリ SUPER FORMULA, test
公開:
要旨:

合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05) Testing 1 Weather:Fine Course:Dry 2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km PosNoDriverCarTeamEngine TimeBehind […]

投稿 SF:合同テスト・ルーキーテスト鈴鹿1回目結果モータースポーツフォーラム に最初に表示されました。

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合同テスト・ルーキードライバーテスト -RIJ- (2018/12/05) Testing 1 Weather:Fine Course:Dry
2018 SUPER FORMULA Testing 鈴鹿サーキット 5.807km

PosNoDriverCar
Team
Engine TimeBehindGapkm/h
120平川 亮ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'38.210--212.862
238石浦 宏明JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'38.311 0.101 0.101212.644
319関口 雄飛ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14
ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
TOYOTA
RI4A
1'38.335 0.125 0.024212.592
464アレックス・パロウTCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'38.405 0.195 0.070212.440
58大嶋 和也UOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'38.557 0.347 0.152212.113
636中嶋 一貴VANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'38.563 0.353 0.006212.100
75山本 尚貴DOCOMO DANDELION M5S SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'38.569 0.359 0.006212.087
818小林 可夢偉KCMG Elyse SF14
carrozzeria Team KCMG
TOYOTA
RI4A
1'38.593 0.383 0.024212.035
93山下 健太ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'38.978 0.768 0.385211.211
1037ニック・キャシディVANTELIN KOWA TOM’S SF14
VANTELIN TEAM TOM’S
TOYOTA
RI4A
1'39.028 0.818 0.050211.104
1116野尻 智紀TEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'39.059 0.849 0.031211.038
1265牧野 任祐TCS NAKAJIMA RACING SF14
TCS NAKAJIMA RACING
Honda
HR-417E
1'39.167 0.957 0.108210.808
136福住 仁嶺DOCOMO DANDELION M6Y SF14
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda
HR-417E
1'39.356 1.146 0.189210.407
144国本 雄資ORIENTALBIO KONDO SF14
KONDO RACING
TOYOTA
RI4A
1'39.393 1.183 0.037210.329
1515ダニエル・ティクトゥムTEAM MUGEN SF14
TEAM MUGEN
Honda
HR-417E
1'40.396 2.186 1.003208.227
167ラルフ・アロンUOMO SUNOCO SF14
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS
TOYOTA
RI4A
1'40.400 2.190 0.004208.219
1739坪井 翔JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14
P.MU/CERUMO INGING
TOYOTA
RI4A
1'40.617 2.407 0.217207.770
1850ハリソン・ニューウェイB-Max Racing SF14
B-MAX Racing Team
Honda
HR-417E
1'40.765 2.555 0.148207.465
1917トリスタン・シャルパンティエREAL SF14
REAL RACING
Honda
HR-417E
1'42.591 4.381 1.826203.772

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SGT:第8戦もてぎ ミッションコンプリート! Arnage Racing チーム一丸でついにシリーズ全戦を完走、Aシード権獲得!! (Arnage)
カテゴリ SUPER GT, r8
公開:
要旨:

 第7戦のオートポリスラウンドの後、3週間のインターバルを経て第8戦となるのは、最終戦もてぎラウンド。九州大会の激戦を物語るようにマシン外装の傷みは激しく、ガレージでは傷ついたサイドステップとアンダーパネルの補修が急ピッチで行われた。またストップアンドゴーが特徴のツインリンクもてぎに合わせて、ブレー […]

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 第7戦のオートポリスラウンドの後、3週間のインターバルを経て第8戦となるのは、最終戦もてぎラウンド。九州大会の激戦を物語るようにマシン外装の傷みは激しく、ガレージでは傷ついたサイドステップとアンダーパネルの補修が急ピッチで行われた。またストップアンドゴーが特徴のツインリンクもてぎに合わせて、ブレーキ関係を整備し、もてぎ仕様のセッティングが投入された。

 ここまでのレースをすべて完走で終えているArnage Racingにとって、最終戦もてぎラウンドはチームの目標である全戦完走を果たすチャンス。

 意気揚がるチームは、晩秋の北関東へと乗り込んだ。

November 10th Qualifying Day 曇り/ドライ  気温:22℃(Q1開始時) / 路面温度:24℃ 入場者;21,000人

 最終戦のグリッドを決める土曜日の朝は、例年にない暖かい朝となった。サーキットの周辺では朝方雨が降ったため、公式練習が行われる時間になっても路面が乾ききらず、ウエット宣言が出される中でのスタートとなった。

 想定外のコンディションだったため、予定していたメニューをテストすることができず、チームはひとまず安岡選手をコースに出してウエットタイヤの確認を行い、その後マシンをピットに入れて様子を見ることにした。天気は次第に好転し、ほぼ路面が乾いてきたところでチームは再度マシンをコースに出し、安岡選手と加納選手が交代しながら、ドライタイヤでのマシンのフィーリングを確かめた。

 両選手は合わせて25周ほどを走行し、ハンドリングバランスの問題がないことを確認することができた。

 午後にかけて天気はさらに回復、お昼頃には汗ばむほどの陽気となった。

 14時からの予選は、今大会もQ1担当の安岡選手が、Q2進出をかけてアタックをスタート。安岡選手は、慎重にタイヤに熱を入れながらチャンスを伺うが、タイミングをうまく掴むことできない。4Lap目に1’48.699をマークしたが、ウエイトハンデのなくなったライバル勢のタイムには及ばず、最終戦の決勝は25番手から追い上げることになった。

 チームは予選後、何度もドライバー交替のシミュレーションを行い、最後のピットワークを抜かりなく行えるよう練習を重ねた。

November 11th Race Day 晴れ/ドライ  気温:19℃→19℃ / 路面温度:29℃→24℃ 入場者;37,000人

 予選の後ドライバーとミーティングをしたエンジニアは、オーバーステアの傾向とリアの軽さを解消するため、リアをどっしりさせるようなセットを投入し、さらにスタビライザーを固めて決勝に備えた。 決勝の朝のツインリンクもてぎも、予選日と同様例年のような冷え込みはなく、たっぷり降り注ぐ秋の日差しが暖かい、絶好の観戦日和となった。

 今シーズンの最終決戦を見ようと詰め掛けた大勢の観客が見守る中、13時30分、栃木県警の白バイとパトカーによるパレードラップ、フォーメーションラップと続き、いよいよ今シーズンのファイナルラウンドが幕を開けた。今年4度目のスタートドライバーを任された加納選手が、250km先のチェッカーを目指し、最後の戦いをスタートする。加納選手は25番手からポジションアップのチャンスを伺いながら走行するが、なかなか思うようにペースが上がらず苦戦を強いられる。それでも安定感のある走りで1分52秒台をキープ、ポジションを1つ上げて、15Lap目、どのチームより早くピットインしてきた。なんとか手堅くチームポイント3を狙いたいチームは、後半スティントを確実に戦うため、予定通り左側タイヤ2本を交換、安岡選手をコースに送り出した。

 見かけ上28位と、最下位でコースに復帰した安岡選手だったが、果敢な走りで追い上げを開始。21Lap目に1’51.071のベストをマークするなど、好調にレースを展開して行った。

34Lap目、300クラスのマシンが全車ピットインを完了する頃には、22位に浮上。さらに丁寧な走行で前方のマシンを一つずつオーバーテイクして徐々にポジションを回復、残り4周のところで20位にまで順位を上げ、そのままチェッカーを受けた。

 Arnage Racingは2018年のレースを20位で完走して締め括り、2013年のチーム発足より掲げてきた、「全戦完走」という目標を、創設6年目にしてついに達成することができた。

ドライバー 加納政樹
 お疲れ様でした。最終戦もてぎは、チームとしても全戦完走もかかってるし、またAシードに残るというミッションがあるしっていう状況の中、走り出しは、天候もあまり良くなかったんで、試したかったメニューも試すことができず、予選は、やっすーも渾身で頑張ってくれたんですけど、最終的に今季ワーストってことになってしまいました。そんな中、土曜日の段階で今回も前回同様スタート担当を言い渡されて、これは3点取れるようにきちっと繋がなあかんなっていうことを強く意識して、最終戦をスタートしました。はじめの3周くらいはどうしてもフロントタイヤの温まりが悪くて、ちょっと厳しかったですけど、それを越えてくると車の動きも悪くなかったし、コンスタントに、無理はせずに走って、確実にやっすーに後を託しました。後半スティントも、大きなアクシデントもなく、やっすーが淡々と刻んでくれたので、無事完走して3点獲得につながったんやと思います。全戦完走はもちろんチームとして初めてのことですし、このチームポイント3のおかげでAシードも取ることができたので、今のSUPER GTのハイレベルな状況を考えると、Aから始まってAに繋いで終われたっていうのはすごいことやと思います。一年間振り返ると、当てられるわ、当てるわ、スピンするわ、いろんなこともあったけど、その中で自分たちのやるべきことをきちっとやって、積み重ねてここに至ったと思います。今シーズンは、新しい車で心機一転して、そんな中で毎戦毎戦いろんな意味で応援してくれる大勢の方がいて、前戦っていた時よりも、確実に力をつけた中、このペアのドライバーとしてもそやし、チームとしても、ミッションコンプリートできたんは何よりと思ってます。そこがまず、感無量です。一年間ありがとうございました。
ドライバー 安岡秀徒
 最終戦の目標はふたつ、全戦完走することと、願わくばランキングを維持、または上げることだったと思うんですけど、今年のよくあるパターンで、公式練習が天候に恵まれなくて、テストに参加できなかったことによる不利な状況を練習で克服できない感じになってしまいました。そこからなんとかジワジワと立て直したわけですが、今回特に加納さんがしんどそうな感じで、アストンの2年目の時のもてぎと反対な感じの、あの時は結構加納さんに助けてもらったんですけど、今回は僕が頑張らないといけない状況になっていました。でもふたつの目標に向けて、割ときっちりと走るだけっていうように心に決めて走って、望んでた結果をもたらすができたので、今年をしっかり締めくくれて、よかったなと思います。  全戦完走、Aシード残留っていうのは、本当に大変なことだと思いますので、それをこのメンバーでやり遂げられてすごく誇りに思います。 そして一年間、本当にたくさん応援していただいたので、ありがとうございました。
一年を振り返って
 チーム結成から6年目となる2018年は、資金力のある強豪チームがひしめき合う中、激化するシード権争いに弱小プライベーターチームが戦いを挑むという、非常に過酷なシーズンとなりました。2018年を戦うにあたり、元の体制に立ち返ったArnage Racingは、マシンをMercedes AMG GT3の新車にスイッチ、ドライバー陣にはチーム結成当初の加納、安岡コンビに加えて、チームと縁の深い坂本祐也選手を起用し、全戦に於いて3ポイントを獲得することを目標にシーズンに臨みました。結果、ロングレースとなった2つの富士ラウンドは完走ポイント1ポイントを獲得するにとどまりましたが、残りの6戦はトップと同一周回または1周遅れの完走で3ポイントを獲得、さらに最終戦でライバルチームが上位に残らなかったことが幸いして、辛くもシリーズ18位でAシードに残留できることが決まりました。また、ドライバーズポイントも1ポイント獲得(23位)して、無事にシーズンを終了することができました。毎戦薄氷を踏むようなレースが続く苦しいシーズンでしたが、そんな中でもスポンサーの皆様、ファンの皆様には温かいお力添えと熱い応援をお寄せ頂き、最終戦までシリーズを戦うことができました。チーム一同感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

☆Arnage Racing SUPER GT2018年シリーズの戦績

Round 14/7〜4/8岡山国際サーキット10位完走
Round 25/3〜5/4富士スピードウェイ20位完走
Round 35/19〜5/20鈴鹿サーキット19位完走
Round 46/30〜7/1チャーン・インターナショナル・サーキット13位完走
Round 58/4〜8/5富士スピードウェイ11位完走
Round 610/8〜10/9スポーツランド菅生17位完走
Round 710/20〜10/21オートポリス16位完走
Round 811/10〜11/11ツインリンクもてぎ20位完走
Arnage Racing 2018 SUPER GT Race report

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