新々Tackmixブログ - カート・レースカテゴリのエントリ
んーーーーー。。。。
朝早いのがツライです。
でも、2クラスだけっていうのも、なかなか退屈してしまいますよね。
なんというか、喋る方のテンションも、持ち直すのが大変です。
レース自体はなかなかおもしろくて、最後は大絶叫になってしまいましたが
一つ、解せないことがあるんですよね。
カートの選手って、どうしてプロフィールを作らないんでしょうね?
アナウンサーの立場として言えば、
実際のところ選手のことをそんなに知っているわけではありません。
もちろん、これは取材不足って言うのもあるのかも知れませんが
それが実状だったりしますし、過去の成績とかバックヤードは
なかなか取材では判るものではないです。
知らなければ喋ってもらえないし、逆に言うと知ってる選手ほど喋りやすい。
これを利用しない手はないと思うんですよね。
また、上のクラスに行くためのアピールとして考えても絶対に必要なはずなのに
どうして作らないんでしょうね?
ええ、SUGOシリーズの方がおもしろく喋っちゃってます(^^;
一つ、解せないことがあるんですよね。
カートの選手って、どうしてプロフィールを作らないんでしょうね?
アナウンサーの立場として言えば、
実際のところ選手のことをそんなに知っているわけではありません。
もちろん、これは取材不足って言うのもあるのかも知れませんが
それが実状だったりしますし、過去の成績とかバックヤードは
なかなか取材では判るものではないです。
知らなければ喋ってもらえないし、逆に言うと知ってる選手ほど喋りやすい。
これを利用しない手はないと思うんですよね。
また、上のクラスに行くためのアピールとして考えても絶対に必要なはずなのに
どうして作らないんでしょうね?
ええ、SUGOシリーズの方がおもしろく喋っちゃってます(^^;
昨日は、SUGOカートシリーズ第1戦
アナウンスをしてきました。
久々のフルレース実況と言うことで、結構大変でしたが私も楽しめました。
まだ慣れが必要みたいで、抜きつ抜かれつのシーンでは思わず
「あー、(言葉が)追いつかないから、きちんと走れ!」みたいな暴言まで(^^;
でも、レース自体がおもしろかったことと、プロフィールを書いていただいたことで
こちらは非常に楽しく喋らせていただけました。
しかし、フル装備の実況用のお道具・・・・重いです。
今じゃ、旅行用のキャスター付きのカバンにぎっしりですから。
次のレースまでに軽くしなきゃ大変かも。
えーーー、、、某所での話題だったのですが、、、こちらで。・・・・
今年のQ!!MaruCupで決定しているのは、8耐だけです。
ここは、Q!!Maruオフィシャルブログじゃないので書いちゃいますが(^^;
いろいろな思いがあって、今年のレンタルカートレースは、
他のイベントとの同時開催という形になります。
あくまでも案ですが、SLレース時にミニレースをするとか
バイクレース時に同時開催(<<これは有力)とか
現時点でSUGOも新体制がスタートしたばっかりですので
確定的なことは言えません。
それと、以前からの繰り返しになっちゃうんですが
レンタルマシンのレースのあり方というか、受け取られ方というか
そういうことに関して、なんといかいろいろと考えてしまって。。。。ね。
で、、、決まり次第、お知らせしていきますね。
去年からチラチラと話があったのですが、
20日に正式オファーがあったので発表します。
今年は、SUGOカートコースのほぼ全てのイベントのレースアナウンスを
担当することになりました。(・_・)v
初めて見に来た人にもわかりやすく、常連さんにはおもしろく
目を閉じていても展開が見えてくるようなアナウンスをしていきたいと思います。
レース中でも携帯にメールを頂ければ、その場でその内容を話していこうとも思っています。
あとは、、、秘策の・・・・ んーーーー。。。 まだ内緒
ご連絡があった方もいらっしゃると思いますが、SUGOカートコースの担当が
大きく変わりました。
っていうか、全員なんですが
SUGOさんとのお付き合いも長くなりました。。。
何がきっかけになるのか、全く判らないのですが、SUGOさんの協力がなければ
Q!!MaruCupって無かったと思うんです。
もちろん、8耐だってできなかった。
まずは、お疲れさまでした、ありがとうございました。。。です。
SUGOさんとのお付き合いも長くなりました。。。
何がきっかけになるのか、全く判らないのですが、SUGOさんの協力がなければ
Q!!MaruCupって無かったと思うんです。
もちろん、8耐だってできなかった。
まずは、お疲れさまでした、ありがとうございました。。。です。
すんごいです。フィアット500とレンタルカートレース参戦記の記事なんですが
改めて、こんな事やってるヤツはスゴイって。。。(^^;
うちのFK9との違いは、スピードメーター類の装備とブレーキランプかな?
スピードはどうやって測っているんだろうか?
見たところバイク用だと思うんで、機械式のはずなんです。
そうするとどこかにギアをかませてあると思うんだけど、どうやってるんだろう?
(って、カート用だとアルファノアストロで計測は可能なんだけど)
それと、ブレーキランプ。
うちのブレーキランプはダミーで、通常はテールライトとして使っています。
ブレーキ用のライトは実はホーンスイッチにつないであったりします。(^^;
うーーーん。。。。やっぱり来年は、カーステ装備かな?
SUGOでFK-9で走ってみる。
元々は、タウン情報チームの走行会みたいなかんじだった。
でも、私も8耐の「遅さ」を証明しておきたかったというのもあった。
レースリポートでも書いていたように「回転数が高すぎた」のか?
これは、結論から言うと「高すぎた」で正解であった。
同一条件ではないので完全な比較ではないのだが、ウェイトローラーを
若干重くして(6.0×3+6.5×3)の走行で、ストレートセクションが
速くなっているのだ。しかも、あのときの5.5×6から想定される回転数よりも
高い回転数になっていた。
つまり、8耐当日は回転数が高すぎて、もう回らない状態になっていた
ということである。
しかし、これは本当であれば決勝前日の走行で気が付くはずだったことなのだ。
全く走っていないというのは、勘も鈍らせるのだが、マシンの状態に気が付くのが
遅れてしまっている。
今日の路面は、かなり変な路面。
曲がらないし、流れたら止まらない。
それはそれでおもしろかったんだけど。。。
明日は、久々にカートに乗ります。
って、明日じゃなくて、今日じゃん!!
8耐での遅さ。。。(^^; の実験というか。。。
さ、とっとと寝よう
1994年5月1日を大変なショックで記憶しているのは事実です。
しかし、それを本当に実感したのは94年の第4戦となったモナコグランプリでした。
私はそれまで、誰のファンということはありませんでした。
強いて言うなら、91年は中嶋を応援していたし、93年はなんとプロストのファイナルとして
受け止めていました。まさか、目の前のセナの走りをもう見られなくなるとは思わずに・・・
セナが死ぬはずがないと思っていた。そして、それを受け入れていない自分。
しかし、モナコグランプリは、そのセナがいないはじめてのグランプリでした。
これほどまでに、セナの存在は大きかったのか・・・と、改めて思い知らされた日。
ポールポジションを取ったミハエル・シューマッハは、2位とのタイム差を確実にしていたにもかかわらず
アクセルを緩めず、その自分のタイムを更新するアタックに入りました。
まるで、誰かを追いかけていたかのように・・・・
彼も、セナを追いかけていたんです。
前述の通り、私はレンタルカートに出会った93年には、ヘルメットのカラーリングを中嶋カラーに
しようと思っていました。しかし、この出来事で一転してしまいます。
セナのカラーリングしかない。。。。。と
そして、これは大げさなんですが
「セナが優勝できなかったウィリアムスのカラーリングをトップに導く」ことが私の目標になったのです。
そう。
だから、赤白じゃないんです。
カートもFK-9も全て・・・このTACKMIX PARKもFW16なのです。




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