新々Tackmixブログ - 最新エントリー
今年の最初のアナウンスは、3月21日だと思っていたのですが
なんと今週末の茂木となりました。
あわてていろいろと機材を揃えています。
まずは、ちょっと前のエントリーにあったBGM送出用のPC。
いつまで待っていてもなかなか出てこなかったので、買っちゃいました。
Lenovo の 10.1のタッチタイプ。
Lenovo タブレットNetbook IdeaPad S10-3Tシリーズ 10.1インチワイド液晶 0651-49J
CPUがATOM1.66っていうのがちょっと心配でしたが
まぁ、実用的には何とかなる感じです。
どのぐらい遅れるのか、これがソフト的な問題なのかはわかりませんが、おおよそBPM120で1拍あるかどうか。
音楽的には致命傷ですけど、ポン出しには充分ですね。
Windows7のせいなのかわかりませんけど、最初はデスクトップがわかりにくく感覚的にイヤ〜んな感じ。
でもテーマを変えて、だいぶ慣れてきました。
使ってみて判ったのですが、タッチタイプってかなり便利です。
特に、スクロールとか画面で出来ちゃうのはらくちん。
10.1インチなので、どうしても近付いて操作するんですけど
それも影響しているかも知れないです。
さて、あとはMS-IMEに慣れるべきか、ATOK入れるか・・・です(^^;
新しいバージョンのサーバーをいろいろ弄くっています。
まずは、この糞重いサイトのスピードアップ。
送信データ圧縮と、キャッシュ操作をしているのですが
果たしてどうですかね?
もしかすると、外から見たらずーーーっと同じデータが延々と・・・
なんて事はないでしょうね(^^;
別に、このシリーズが大好きだった訳じゃないんだけど、テレビでチラッと見てしまってから待てなくなっちゃって、DVDレンタルで見ていました。
ターミネーター : サラ・コナー クロニクルズ
シーズン2までしか作られていなくて、テレビではまだ途中の放送です。
が、一足先にシーズン2の最後を見ました。
コレ見ると、自分が見ていたストーリーって、かなりいい加減な解釈だったことを思い知らされます。
水戸黄門のような、勧善懲悪的なわかりやすい対立構図ではないのですが、登場人物の「そのとき」の行動しか描いていないので、その真意が分からない。
いや、勝手に単純な対立に当てはめて見てしまう。
カウンセラーの元に、キャメロンと、女性ターミネーターが現れ、エレベーター内で戦うシーンがあります。
このシーンも、女性ターミネーターが誰を狙っているのかははっきりと分かりません。
勝手に「敵」として、「キャメロンがやっつけてくれた」として見てしまいます。
ところが、おそらくこれはシーズン3で書こうと思っていたんだでしょうが、もうちょっと違う可能性があるんですね。
エリソンがクロマティを掘り起こした理由。
これだって、おそらく単純なものではないんじゃないか?
そんな、自分のスキをどんでん返しに使われた。。。
久々に「まいりました」という感じです。
でも、シーズン3は今のところ、制作中止。。。なんだよね。
ニュース部分にも書いたのですが、サーバーの仕様変更でハマってしまい
表示に不具合が出ています。
特に、このブログねw
まぁ、暇な人は、Twitter か、Skype で遊びましょう。
え?アカウント?
決まっているじゃないですか!
特にヒネリはないですw
ところで、ドMさんのアカウントが見つかりません(^^;
今年最初のエントリー・・・
まぁ、何年も遡ってみると新年の挨拶は避けているみたいな僕(^^;
で、その最初のエントリーは、ある意味「お願い」です。
http://blogs.yahoo.co.jp/ok_kart/5354517.html
片山右京さんに励ましのメッセージを!
極限状態で選択したこと、そして覚悟と自己責任で向かったこと。
今その「覚悟」と「自己責任」というものに押しつぶされそうになっているかも知れない。
僕は今回のことの善悪など言うつもりはない。
まぁ、少なくとも全員死亡じゃなかったことをどうして喜べないのか、とは言う。
冒険家が応援を必要とすると言うのも、本末転倒かも知れない。
でも、僕は応援・・・少なくとも、見守る立場にはなりたい。
全く関係のないエピソードかも知れないけど、書いておく。
その昔、彼が監督としてフォーミュラートヨタに選手を出していた頃。
ルボーセだったかな?
今に至っても、全てのカテゴリー合わせてもこんな事は殆ど無かった。
チームのマネージャーがわざわざ放送塔まで上がってきた。
そして、2つのファイルを差し出してこう言った。
「ウチの選手のプロフィールです、どうぞよろしくお願いいたします」と。
全日本カートでも、FJでもFTでも何でも良いんだけど、
わざわざプロフィールを持ってきて頭を下げた人、チームを私は多くは知らない。
しかし逆に、会うたびに「スポンサー厚めが大変だ」という選手は数多い。
下のカテゴリーであればあるほど、スポンサーは大事だし、
知られていない選手の割合が多い。
ここでプロフィールを持ってこないのは、もったいないといつも思っていた。
僕の仕事の立場から言えば、選手を知らないのは僕の放送の質に関わっちゃうんだけど
選手側からすれば、だからといって「紹介されない」で済む問題じゃないはず。
僕と心中する(大げさか?w)つもりはないでしょ?
すごく印象に残っているんですよ。
だから、親しく話す選手には必ず言っている。
今でもその2人の選手の名前を覚えています。
ええ、こんな名前を忘れやすい僕でも(^^;
前回のエントリーでは、タイトルと内容がいまいちつながらなかったw
で、KueItは、はっきり言って使いやすい!
まず、使う音色をたくさん並べておけるのが便利。
キーがわかりやすいのが便利。
いちいち音の頭をそろえておかなくても設定できるので便利。
ループのエンドポイントが設定できるのが便利。
だから、ここまでくると、もうちょっと欲張りたくなるんですよね。
例えばループのスタートポイントは再生の頭に設定されちゃうんだけど
イントロ数秒有って、その後の部分をループさせたいとか・・・
再生中に再度押してストップさせるときにフェードアウトしてくれるとか・・・
そういうのがあったら完璧になります。
実は、KueItのために、もう一台PCを買いたくなっちゃったんですよ。
これまでも、ネットで情報拾いつつ、もらった資料のテキスト開きつつ、
動画のネット配信しつつ、BGMを出して・・・
ってやっていると、重くてしょうがなかったんだけど、
このKueItと、タブレットPCだったら最強だろう、と。
一応、KueItのスペックは、CPU 2GHzってなっているんだけど、
通常使う分には1.6GHzでもいけそう。
メモリは、多いにこしたことがないんだろうけど、mp3でも取り込めるからね。
ATRAC読めたらもっと嬉しかったんだけど・・・
どうやら、KueItは起動してあるだけでCPUのリソースを使っているみたいなのね。
おそらく、キースキャンみたいなことをしているんだと思うんだけど、
それが1.6GHzではつらくなっちゃって、音が遅れて出たりすることがあるんですよ。
そこをあんまり気にしなければ、通常は1.6GHzで大丈夫っぽい。
まぁ、ATOMはどうなのかよくわからないですが・・・
HP の TouchSmartが安くなってくれないかな?と・・・
ここで、前回のタイトルにつながるのよw
随分前に、SUGOでの持ち込み機材のことを書いたと思うんだけど、
マイク、PC、ウォークマン、サンプラー、ミキサー。
それと、大量のコード類。
いつも大きなカバンを転がしています。
これ、全部CDでやっていたら大変だったろうな。
で、場面によっていろいろな曲やBGMを出したりしているんですけど
これ全部自分で喋りながらやっています。
なので、便利なツールはいつも探しています。
場面毎にBGMを出したり、短いSEを出したりするのは、「ポン出し」って言いますけど
サンプラーは、完全に「ポン出し」用途です。
ただ、PC使っていると、いろいろと欲求が高まってきていてね。。。
いろいろな選択要素があるんですけど、まず第一に「キーを押す」という動作。
マウスポインタでクリックっていうのは、どうしても面倒なんですよ。
忙しくしているときに、割とミスしやすいし、「押す」という動作じゃないから、操作感が全くないのね。
次に、ボタンと音色が一目瞭然で判ること。
サンプラーもパッド(ボタン部分ね)には、音の名前とか付けられなくて
割り当てシートが必要だったりするんですよね。
こんな機能を持った物を探していたんだけど、PC用のソフトでもなかなか良い物が無くてね。
有る程度お金を払っても良いから探すんだけど、みんな一長一短だった。

例えば、もう開発はしていないみたいだけど、これなんかすごく長く使っていたもの。
wavファイルで登録する。
ループ設定なども出来るんだけど、優れていたのはプレイモード画面ね。
こんな風に、キーボードの左下側を使うことが出来た。
EとWが変になっているけどね。
「どのキーに、どの音が割り当てられているか」が判りやすかったんだよね。
この割り当てセットをいくつもファイルとして呼び出せたから、いろいろなイベント用にも使っていました。
で、それだけだと、イベントが進むにつれて読み出しが間に合わなくなってきて、もうひとつソフトを使ってみた。
コレの便利だったところは、10音のセットを3つまで登録して切り替えられたところ。
そして、登録した音の名前を「表示用」に登録できたこと。
ただ、見た目とキーの関係があまり良くなかった。
音を止める方法もちょっと特殊だったんですよ。それで、そんなに長く使いませんでした。
なんか、画面にキーボードが表示されて、音の名前が付けられて・・・って、
そんなの単純なソフトだと思っていたんだけど、実際には全くなかったんですよ。
で、数ヶ月前かな?何気に検索していたら・・・
なんと、出ているじゃないですか・・・
もう、日本製のパッケージなんて待っていられなくて、現地側サイトで速攻でダウンロードで買いました。

それが、KueIt (キューイットって読みます)でした。
もう、殆ど要望どうりのソフトでしたね。
この画面は、実際にSUGOでアナウンスするときに使っている画面です。
こんなに音必要ないでしょ?って言われると思いますが、SEやBGMって、その時勝負なんですよ。
だから、F1だけでなくF2にもたくさん割り振っています。
音の登録も非常に簡単だし、キーの色も変えられるし、名前も変更できるし。
と、なってくると、細かいところに不満が出てくるんですけどね。。。
つづく・・かな?
実は、数ヶ月間悩んでいたことがあってね。
ある時、レース終わりでレンタルカートに乗った。マシンはある程度チューンされたFK9。
それは自身がありますよ。なんたって、帝王を自認していましたから(^^;
でも、タイムを見て愕然としたんですよ。
夕方から走り出して、どんどんタイムが遅くなっていく。
SUGO社員にも負けてしまってね。
だって、1秒近く遅いんだよ。
もう、本気で悩んじゃったんですよ。
でもね、先日、その原因がやっとわかった。
Q!!Maru 8耐で、オフィシャルチームの一員として走ったんだけど、
最初のスティントは、かなり良いタイムで走れていて、
現役の選手と遜色ないタイムで走れた。
少しはホッとしたんだけど、まだ少しの不安があってね。
ナイトセッションになって、空燃費が良くなってきたようで、
その時走っていた大学生のタイムが上がってきた。
だから、無理を言って、もう一回走らせてもらうことにしたのね。
そうしたら、なんと2秒落ち・・・
直後に走った社員と殆ど変わらないタイムだった。
それで気が付いた。
ああ、やっぱり目が悪くなってきているんだな・・・と。
日中明るいウチは、何とか見えちゃうんだけど、夜は見えていない部分が多いのかも。
そして、変に記憶に頼って走っちゃっているから、リズムがおかしなところがある。
特に最終手前のS字は、どうやってもしっくり行かなかったな。
以前から、メーターを読めなくなったと言っていたけど、
こんなに差が出るものだとは思っていなかったのね。
ある意味では原因がわかってホッとしたけど、
それって・・・・「老い」だよね。。。w
今回も、ネット中継アリです。
で・・・画面が変わります。
分割画面になる・・・・・よてい・・・(^^;
あ・・・そんなことより、もう寝なきゃ・・・
確かにそれもあるけど、僕的には全国大会だと思っています。
あ、これは誤解しないで欲しいんだけど、上位カテゴリーを否定しているんじゃないんですよ。
カートって、もともと手軽なモータースポーツだと思います。
残念ながら、どのスポーツでも最高峰って言われるところに行くためには
様々な要素が必要だけど、年齢って割と重要なファクターになっちゃうんですよね。
そうすると、カートは手軽じゃなくなる。
いろいろな人が、いろいろなカートのカテゴリーで楽しめて
それでいて「すごいドライバー」の証明をする大会。
それが全国大会。
だから、全日本カートは、トップカテゴリーの通過点で良い。
そこに長く君臨する必要もない。
そんな大会が、昨日SUGOで行われました。
みんないろいろな想いで出場しているんだけど、これぞカートって言う感じでしたね。
そういえば、僕も出たことがあるんだよな・・・2004年だったかな?
なんか懐かしい1年だな。
あの年は、アナウンスも全部休ませてもらって、1年だけオープンクラスに専念した。
フレッシュマンで出場した開幕戦は、2週間の準備期間しかなくて、
すごく変なトレーニングとかしていた。
それまで、FK-9でSUGOは走っていたけど、KT100で太いタイアで・・・
もう首がヤバくてね。
初めて乗った日に、デパートでアブトロニックを買った。
これ、腹筋を電気パルスで鍛えるって言うヤツだったんだけど、
これを首の筋肉につけてね。。。
もう、ビートたけし のモノマネやっているような状態だったw
そのフレッシュマンでは、1つの若い芽を摘んでしまって(^^;優勝できた。
しかも、タイムもグッと上がったんだよな。
そこから先は、フレームがツラくなっていたのに気が付かなくてね。
エンジンが廻らない理由がよくわからなかったわ。
全国大会の前日も、最後までマシン整備していたんだよな。
帰ったのは10時過ぎじゃなかったかな?
懐かしい思い出です。
で・す・が・・・・
どうしてもこのことを書いておきたくなったw
先日、カラオケに行ったんだが・・・・
新たなエントリーに、この2曲が・・・・・
SUNCITY/Artists united against apartheid
これを知っている人は、かなりの80sファン。
だって、ベスト版とかコンピレーションにも入っていない。
アルバムだってCDが廃盤になってからかなり経つ。
こういうのは、どんな人がリクエストして、どんな人が採用して、どんな人が曲を作るんだろうか?
そして、こっちもびっくりした。。。。
Breakin' (There's No Stopping Us)
やるな!DAM!!
ただ、ブレイクダンスの方は、12inchバージョンで格好悪いんだよな・・・
で、あるクラスで予選がクラス分けになって、予選落ちが出るようになったんです。
僕自身は初めての経験。
しかも、その予選落ちは一人だけという状態。
AクラスBクラスと予選ヒートが行われて、その下位7人によるセカンドチャンスヒート。
ここで7位になっちゃうと予選落ち。
つまり、たった7人のレースの大注目の中でのたった一人の屈辱になりかねないのです。
このクラスで、地元のドライバーが参戦していました。
御歳57。もちろん、今回参加のドライバーでの最年長。
(いや、最高齢と書くのは、なんか意味が違うような気がして。。。(^^;)
予選落ちとなったのは、残念ながらこの人だったんですね。
もちろん、それを当然という人もいるでしょう。
ハイパワーのエンジンで、ハイグリップのタイアで、ラップタイムも劇的に速い。
そんなクラスで20代前後の選手ばかりのクラスですから、体力的にはキツいんです。
前日、車検場で会ったときにも一言「キツイわ」と。
これ一言だけで、全てが語られます。
前回の大会では、決勝序盤でアクシデントリタイア。
今回は、その雪辱もあったはずなんですけど、予選落ちの危機。
そのセカンドチャンスヒートでは、スタートで1台抜いて6位に上がりますが、
結局中盤で抜かれてしまいます。6位の選手とは徐々に離れていきました。
しかし、そのラップタイムは、いつものレースよりも速いんです。
普通、こんな状態になったら、流して走ってしまったり、ピットに入ったりしてしまうんじゃないでしょうか?
でも、その選手は自身のベストを更新して諦めずに走行しています。
残念ながら、7位でチェッカーを受けてしまいましたが、
僕は車検場に降りていき一人で拍手を送りました。
確かに、レースは決勝でトップでチェッカーを受けないと意味がないかも知れません。
負けは負けなんです。
でも、そう思って途中で諦めてしまっている戦いだってあるでしょう。
このプレッシャーの中で、最後まで全力で戦っている最年長の選手。
若い選手に見習ってもらいたいんです。
よく、1位と2位が絡んでしまって、3位の選手がトップチェッカーになるときがあります。
表彰台でその選手は「棚ぼたですから・・・」と言いますが、
僕は「いや、そこでその場所にいることが重要だ」と言います。
そこで諦めてもっと後方にいたら、抜けないかも知れないんです。
これはとても重要なことです。
以前、91年のブラジルグランプリのパトレーゼのことを書いたと思います。
彼は「その場にいなかった」のです。
劇的な地元勝利のセナに関する記述の裏では、そんなこともあったのです。
こういうことを僕らは知っています。
ええ、だから口うるさいジジイになるんです。
そういうことを表現している伊藤二男選手に僕は拍手を送りたかったんです。
冬木透CONDUCTウルトラセブン
http://www.tackmix.com/amaxoop2+article.lid+218.htm
感想は長くなるかも知れませんが書かなきゃな・・・
まず、向こうでも書いたように、出来は悪いです。こんな事を書くのは、ファンでは少数派でしょう。
ただそれは、何でもかんでもオリジナルがよいっていうのとも違います。
まぁ、こんなこと言うのはかなり勇気がいります。
何と言っても、作曲者の冬木透氏自身がスコアを書いて、タクトを採っているんですから。
そして、演奏はなんと東京交響楽団。
本来なら悪いはずがないんですよ。。。でも、60点。大目に見てもです。
何がダメなのか?
もしかすると、冬木透氏自身が、ウルトラセブンの歌(つまり、テーマソングね)を元のスイング系で演奏したのは、あのテレビ用録音の時だけじゃないかな?
古くは、ウルトラマンシンフォニーでのリリース。1999セブンでの再演奏。
どれもがリズムがタンタカタンタカになっちゃっている。
面白いのは、随分昔のコロムビアのカラオケ。
ウルトラマンの歌の編曲は冬木氏で、セブンの歌の編曲が宮内氏だった。
これの出来が両方ともすごくいい。
ということは、もう既に冬木氏のウルトラセブンの歌は、僕らの思い出とは違ってしまっているのかも知れないですね。
あのスピード感は戻らない。
Bメロ部分の「うると、らー」って入る部分なんか、スイングしていないから休符付きの16分音符になっちゃう。
本当は3連符なんだよな・・・
ウルトラ警備隊の歌なんかは、もっと酷い。
全然行進曲になっていないから、勇壮さが全くない。
これらは、ほんの細かい音の組み合わせなんだけど、全体に影響してしまっているのね。
ベース部分が、だらっと長いもんだから、スネアとホルンのリズムが全くダメに聞こえる。
(実際に合わなくなっているんだけど)
うーーーん。。。口で言うなら
本当は「だんたかどかたかどんぱっぱっぱっ」なんだけど
「だんたらどらららどんたっどんたっ」って聞こえちゃう。
これは好みの問題じゃないよね?
でもさ、ファンってありがたいんだよな・・・みんな拍手喝采してくれるんだから。
たぶん、聴きに行っていたら、僕一人ブーイングだったんだろうな(^^;
早い話が、自鯖のPHPを入れ替えただけなんですが・・・
最新のものって、昔は怖いモノ知らずでガンガン入れていったんですが
さすがに会社のWEBサイトも入っているとなると、そうもいかず。。。
もっとも、新しいPHPでは動作しないモノもあったって言うのが正直なところ(^^;
結局、細々としたところはやっぱり直さなくちゃいけない。
このブログだって、レイアウトがちょっと崩れちゃったけど、
以前のバージョンが今回は動作しないって・・・後で気が付いて・・・w
で、無理矢理更新したんですけど。
SUGOでは、今日・明日と全日本ロードレース。
僕は4輪専門(?)なので、お休みしています。
恩田組長の魂の叫びが聞かれることでしょう。
そう。こういう日じゃないと、サーバーの更新なんて出来ないんですよね。。。。
で、こうやって、書き込みテストもしているわけです。
あ・・・アクセラレーターも入れなきゃ・・・
実際の拘束は2日間で、もっと大変です。。。(^^;
2009 ライディングスポーツ 24hours Enjoyment in Race
23.24の土・日に行われました。
去年とは若干システムが変わっているんですけど、その中で「チーム一丸」っていうのは変わっていませんね。
今年は、インターネットライブ中継もたくさんの方に見て頂きましたし、チームの方々にもメールで情報をもらえて、楽しくアナウンスをさせて頂きました。
*でも、帰って速攻で寝ましたけどw
いくつか、ブログがあったので、トラックバック・引用しつつコメントをしちゃいます。
GCM BLOG
53号車。
P40ウォーホークのようなシャークティースが印象的でした。
それと「香港の女優」みたいな人がいる・・・と思っていたのは、このチームだったのですね?w
矢沢永吉は・・・残念ながら、ライブラリーにありませんでした。
今度は持参してきてください。
ダイレクト・ドットコム・レーシングの店長日記
ここと。。。。
hiro’s ROADtoHERO
この2つは、たぶんスズカワークスさん絡みだと思います。
このチームが一番緻密にやっていたんだと思いますね。
長く参加しているチームです。今回は、ちょっとセーブしすぎた?
RTクマーズ☆レースなんかの活動記録
こちらは、中段上位でずーーっと接近戦を演じていたようですね。
でも、かなり過酷な燃費対策をしていたんですね。お疲れさまでした。
白うさぎバイク奮闘記
そして、ここが、たまたま僕が前日ブログに書き込んでしまったせいで、PCの前から離れられなくなってしまった人。(^^;
いろいろとお付き合い頂いて、さらにライブの宣伝もして頂いてありがとうございました。
来年は、是非リアルで応援に来てください。いや、参戦か? (^^;
といった具合で。。。皆さんお疲れさまでした。




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