新々Tackmixブログ - 音楽・その他カテゴリのエントリ
ついに、YMOのCM概要が明らかとなりました。
http://www.kirin.co.jp/company/news/01/a/070131_1.html
なんと、新録の「Rydeen 79/07」だそうです。
詳細はこちらにもあります。
http://www.kirin.co.jp/company/news/01/a/070131_2.html
このCMの「ためだけ」に3人が集まった。。。
良く読むと 「タイムスリップ」篇 ・・・んーーー、他にもあるのかも?
まだ公式なソースはないのですが、本決まりかも知れません。
道の駅紫波 レストラン果里ん亭です!?YMOが再々結成?!
その他のブログ
http://d.hatena.ne.jp/aniota/20070117/1169021846#c
http://pub.ne.jp/amano/?entry_id=503368
http://whiteduke21.blog62.fc2.com/blog-entry-874.html
キリンラガーシリーズのCMの様で、1月後半から2月にオンエアの模様です。
サディスティックミカバンドもチューリップもあんまり興味がなかったのですが
これは見逃せなくなりましたね。
パッケージやらチラシはできているようなので、あとはどんな内容になるのか。
未だに、日本の音楽の現役で彼らを超えた人達はいません。
最後のライブからも、もう既に20年ほど経つのですが・・・
すんごいですね。
これがYMOのファーストリリースで、ジャケ違いのほうはUSリミックスなので音質などが若干違います。こちらのミックスは、悪く言うと「ダンゴ」のようなんですけど、僕はその音のブリブリ感が好きだったりします。
なんか、このブログの方向が・・・(^^; 困ったな(^^;;;;
DJ OZMAが自身のブログで、感想を述べています。
http://www.dj-ozma.com/archives.html
で、みんなここのところに引っかかっているようです。
「あのステージを『低俗』だの『不謹慎』だの言う人間がいるだなんて事にさ。
だってあのステージをだぜ!
『つまらない』とか『嫌い』とかならわかるけど、まさかそんなこと言うなんて。
勿論賛同だけを求めてなんかいないけど、その発想には驚いた。」
私は、これに同意します。
つまり、これに反論している方は、おそらく「言葉の意味」を受け取りきれなかったようですね。
仮に、あのステージがNHKのオーダーだったとしたら、
いやもっと遠慮してもNHKが知っていた演出だったとしたら。。。
これは、DJ OZMAのDJ OZMAたる最高の出来だと思うんです。
低俗だと思う DJ OZMA だったら、あれはできないし、不謹慎だと思っていたらDJ OZMAのステージにならなかったと思う。
知らない世界の見たこともない物に対して、「低俗」やら「高尚」やら「不謹慎」やら「つつましい」やら、そういう判断自体がそぐわない。
そして、DJ OZMAのカラーとして、最大の演出をしたら、あの形になるのはある意味必然。
だから「好き」とか「嫌い」しか言えない。
僕は、100点だったとは思っていない。
それは、ワイヤーアクションで裏側になっている時間が長かったこと、
靴の固定を気にしすぎた女性ダンサーが映ってしまったこと、、、、
例えばね、、、、
ラーメン食べたあなたの感想は「おいしい」とか「「すばらしい」とかあるんだろうけど
それは「あなたが好き」ではあっても、あなたの基準が全てではないから、
人に対して「おいしいラーメンだよ」と断言するのは賛同を得られない可能性があるでしょ?
まずいラーメンを、あなたの好みで「嫌い」っていうのはいいけど「低俗なラーメン」と言い切る基準が
自分自身だとすれば、その基準は他人に向けられるか?っていうことです。
それと、、、、よーく考えたら、舞台袖でスタンバッているときに
ボディスーツを着ていることなんて、必ず判るよね。
ということは、その上の衣装を「脱ぐ」前提だと判るだろう。
もし、あなたの目の前で、誰かがズボンのジッパーを下ろし始めたら
「まさか出すとは思わなかった」と言うだろうけど、「出すはずがない行為」と言えるか?
ちと、TBします。
もう書かないつもりだったんだけど、もう1つだけ。
カメラワークに関するマニュアルなんて、今更作るの?
ナマの番組をやったことがあるところだったら(っていうことは、どの局もそうなんだけど)
必ず存在しているだろうし、存在していなくとも線引きとかできる人がいるんでしょ?
だいたい、番組中のアナウンサーの「謝罪」といわれている部分だって
現地では皆が「ボディスーツ」だったのを判っていたようで、会場では笑いが起きて
「会場ではきちんと見えていたのですが・・・」と笑いながら言っている。
当然最後の「どうも申し訳有りませんでした」という部分も笑みを含んで言っている。
どちらかというと、抗議がきたことを「やっばり、勘違いしてビックリしたんだな」という
してやったり感のあるものだった。
DJ OZMAを知っている(視聴者や制作側を含めて)誰もが「してやったり」だったんだと思う。
???
もし僕がレース実況で「言いたいこと」を言えないんだったら、もはや僕が喋る必要性はないと思う。
でも、その根拠を理解してくれて、線引きが明確だから主催者は使ってくれるんだと思う。
だから、そこの期待を裏切ってはいけないと思っている。
そして、その線引きは揺らいでもいけないと思う。
主催側の立場になってしまうアナウンサーは、自分のミスじゃなくとも誤る必要がある。
そして、その「仕事」は当然こなすから、主催者は「申し訳ない」と言ってくれる。
その信頼関係が成り立っている。
紅白としてどうかは判らないが、NHKとしてはDJ OZMAに期待した物は何だったんだ?
そして、それは視聴者の期待したものだったんじゃないか?
そうじゃないとすれば、NHKは「視聴者が期待していないものをアーティストに求めている」ことになる。
そんな主催者の元で、仕事をする必要があるのか?
・・・んー、、、大人的に言えば、あるんだろうな。。。
ということで、NHKは事実上、出演禁止の措置をとったようです。
なんていうか、持ちネタを評価している一般市場を起点にして選考したんでしょ?
その市場評価を認めて出演させておいて「持ちネタは無しね」とやったら
それこそアーティストは何の意味もない。
保護してもらえない主催者の元で、イベントの進行をさせられたら、僕は断る。
これ以上書くと気分が悪くなっちゃうので・・・
さて、この曲はなかなか良い音をさせているんですね。
まず、スネアの粘り加減・・・いいですね。
それと、有名な曲がベースラインで使われていますね。
ええ、我々オジサン連中の若き日の想い出・・・(^^;
BONNY M/DADDY COOL
これは、聴くと泣いちゃうかも。。。(^^;
さて、まとめてトラックバックです
http://kojin.grandbleu.daa.jp/?eid=548135
http://ameblo.jp/straightjab/entry-10023338799.html
http://www.j-cast.com/2007/01/12004859.html
http://blog.livedoor.jp/nobu6225/archives/50857264.html
http://changmar0079.blog73.fc2.com/blog-entry-295.html
http://hfh01452.cocolog-nifty.com/notebook/2007/01/post_de01.html
http://buroguafiriateoction.livedoor.biz/archives/50530391.html
http://d.hatena.ne.jp/sinyapos/20070113/1168646376
おおよそのことは、前日書いたとおり。
で、今日のNHK定例記者会見の内容が徐々に伝わってきました。
NHK会長改めて謝罪、紅白「不適切な演出」で
んー。。。つまりNHKは、もう編集バリバリのドキュメンタリーとニュースと天気予報しか放送できないんだな。
紅白歌合戦だって、録画でやればいい。
応援合戦だって、もっと「おもしろく」編集できるんだろうからw
だいたい、視聴率低下したと言っても、30パーセントを超えているんでしょ?
40パーセント越だってあったわけでしょ?
そこに、今月10日現在1796件の抗議の電話しかないんでしょ?
民放の亀田戦なんて、50%越だったらしいけど、抗議の数は桁違いの4万とも5万とも言える内容なんだよ。<<民放にもかかわらずってことね。
こりゃ、タダ単にNHKが動揺しちゃって、ゴタゴタにしちゃったって言う事じゃないか?
本当の抗議なら、数万はあるはずなんだよ。
つまり、今後のNHKは、大多数の側に立った番組製作はできなくなりました、と宣言したようなものだね。
この話題は、去年ネタだったし、へんな祭りもイヤだったので、書かなかったんですね。
でも、ちょっとここまで来ると一言書いておきたいな・・・と思って。
私も一応、大衆の前でマイクを握っているわけですから(ええ、規模は全然違うけど)
NHKがDJ OZMAに事情聴取
んーーーー、、、なんだこれ?っていう感じです。
まずNHKは、選考段階でDJ OZMAの通常のパフォーマンスを理解していたのでしょうか?
少なくとも、リハ前までには理解できていたと考えられます。
NHK後悔必至?サブちゃん激怒!OZMA「ポロリ」やるゼ
サブちゃん苦言「ストリップ劇場で」
DJ OZMAが逮捕覚悟?のポロリ宣言
ここから考えるに、全裸の可能性が全くないと思っていたのか、その「類」はあり得ないと
思っていたのか?というと、一応警戒はしていたと思います。
さらに、当日の演出(最後には北島三郎が真ん中から出てくる)のことを考えると
わざと対立姿勢をリークしていたとも思われます。
で、その「全裸の類」よりも「スゴイ演出」とは、ワイヤーアクションと北島登場のことだったのですか?
いえ、ボディースーツをNHKが知っていた、と言いたいのではないのです。
それらを期待していた視聴者に対して、その程度の演出が「スゴイ」と言い換えられるほど
期待を裏切らないものと思っていたのでしょうか?ということです。
だとすれば、NHKはDJ OZMAに対して、視聴者が何を期待していたのか理解できていなかったと思います。
OZMAは「黒ナマコでちゃう」
ここでは、チーフプロデューサーは容認していたと「受け取られても仕方がないノリ」を読みとれます。
なぜ「クギを刺さなかったのか?」
さらに、現代では生放送といわれている放送自体も、実際には数秒遅らせて配信することが可能です。
おおよそ60秒ぐらいは簡単なのです。
もし「ヤバイ映像が流れる」可能性があるならば、このような機械を挟み込んで、実際にチェックしながら配信できたはず。
それができない「本ナマ」だったとすれば、NHKはなぜクギを刺さなかったのか?
カメラそのものは、多数用意されており、そのカット割りやスイッチングはリハーサルで決められています。
ですが、生放送はアクシデントがあり得ますから、当然カット変更は可能です。
一瞬放送してしまったとしても、それを別カット指示を出すことは可能なのです。
歌詞がスーパーインポーズ(挿入)されていますよね?
これも、歌手が歌詞を間違えてしまい、そのことに気が付かない状態だと、消されてしまうのです。
そうです。画像をチェックしつつ、映像を作っているのです。
なぜその対策を取らなかったのか?
国営放送が、なぜそこまで慎重にできないのだろうか?
私自身は、あの謝罪が映るまで、「NHKよくやった」だったのですが、
あれでしらけてしまいました。
知らなかったとか言い訳をするのではなく、それの責任をどうしてとれないのか?
どうしてそのまま流せてしまうのか?
NHKの弱体を見せてくれたのは、DJ OZMAの最大の功績です。
もちろん、だからといって、DJ OZMAの演出が良い物だった、と言うつもりはないです。
好き嫌いで言えば、好きなほうだけど、正しい正しくないという判断は、できません。
ただ、事前調査不足と責任逃れ体質と危機対応能力不足が露呈したNHKのやっていることは
正しくなかったと言い切ります。
???
私も、コースで喋りますけれども、たまに誰かに喋って貰うときもありますよね?
一緒に喋ったりとか。。。
その時は、やっぱり、覚悟をしながらやっているんですよ。
ええ、エロの話が出たら、いきなりカットしようとか。。。(笑)
そんなことを思いつつ、これらの話題を眺めていたので、ちょっと書いておきたくなったのでした。
数日考えていました。
こちらのブログに興味深いことが書いてあったんですね。
オレの世界
このあたりは、永遠のテーマだと思うんですよ。
才能・練習・結果・・・この要因のバランス、いつも悩みますよね。
でもね、1つだけ言えることがあると思うんです。それは、、、
「アマチュアだったら限界を試せ、プロだったら必ず合格点を取れ」です。
音楽で言えば、プレイヤーになるのかアーティストになるのかの違いってあるんですけど
所詮は、その結果によって何を得るのか?なんです。
お金を得たいのだったら、合格点の比率を高めなければいけない。
でも、お金に関係がないアマチュアだったら、合格点に満足することなく、失敗を恐れず満点を目指せます。
才能って有れば便利だけど、無ければ結果が出ない訳じゃないんですね。
簡単に例えると、1を聞いて10を知れる才能、1を聞いて1しか判らない凡人。
どっちが勝てるかは、この時点では判らないんですよ。
1しか聞かずに10で勝負するのか?20まで聞いて20で勝負されたらどうする?
で・・・あなたが、よほどの天才ではない限り、
理想の100点なんて取れるわけはありませんし
全ての要件を知っているはずもありません。
満足なんて、100点なんてあり得ないと思うんですよ。
だから、評価の基準が欲しくなる。
昔、あるミュージシャンがこんな事を言っていました。
「我々プロから見ても、ポ○コン(某Y社のアマ音楽オーディション)に出てくる人達はものすごい楽曲で、ものすごいテクニックの演奏をする。これは、プロでもかなわないかも知れない。でも、彼らに別の曲を渡した途端に素人同然になってしまう。これをプロは必ず80点で仕上げる。そこが、プロとアマの違いなんだ」
・・・・って。
もう、これはThe Art of Noise というよりも、Mr.マリックのテーマとして有名ですね。
Art Of Noise - Legs
そうそう、原曲のCDはもう手に入らないようですが、最近TVで使われているリミックスは、なんとMr.マリック名義で発売されているみたいです。
オリジナルが欲しい人はこちら↓ 買えないっつの(^^;
The Romantics - Talking In Your Sleep
これは、83年頃じゃないでしょうかね?
一応日本でも12inchが発売されています。国内版の12inchの出始めですね。
なんと、彼らは未だに現役らしいんですね。
すんごいですね。あの当時、この曲で踊っていた人達は、もう現役リタイアしているんだろうな。
最近のCMでも、ちょっと控えめに使っているのがありましたね。
M - Pop Muzik
これは、本当は'80じゃなくて、79年頃なんですね。
まだまだ、テクノとかの時代ではないんですけど、昔のYMOを彷彿させる音が使われていますね。
Mこと、ロビン・スコットって、本当に一発屋だったみたいで、坂本龍一が自分のアルバムのために、わざわざ呼んでレコーディングして「がっかりした」らしいです。(^^;
確かに、この曲のアルバムって、Pop Muzikだけが異色でしたね。
初めてこの曲を聴いたのは、11PMだったりします。(^^;
SUGOでは、レア12inch をかけたことがありますね。
この曲も、良く聴きましたね。
確か1987年頃じゃないかな?
Tell It To My Heart - Taylor Dayne
この曲がリリースされたレーベルARISTA って、この当時スピード感があるカッコイイ曲をよく出していましたね。Exposeもそうだけど。
つい最近まで、カラオケDAMMに入っていてよく歌っていました。
いやぁ、、、この曲大好きなんですけれど、CDになっていないんですね。
ええ、12inchは持っているんですが(^^;
確か1984年じゃなかったかな?
Face To Face Under the Gun
これは、アーサー・ベイカー名義のプロデュースで、ラテン・ラスカルズがエデッイトしているんです。
昔MTVでビデオに撮ったはずなんですが、どこかにいっちゃってて。。。
久々ですね。
私のアーサー・ベイカーとの出会いは、この曲が最初かも知れないですね。
7月8日の友人の結婚式、
やー、結構疲れました。。。が、個人的には結構楽しめました。
披露宴での主賓のあいさつ。。。
某所のレンタルカートコースの社長だったのですが、私のことを既に知っていて
主賓挨拶なのに「司会の方は、この業界では実は有名な人で・・・」って(^^;
実は、一番難しいのは、喋りではなくて会場の人とのコミュニケーションです。
やっぱり、外部の人との間の取り合いは難しいので、できれば「無難」という方向に行きたいんですね。
でも、僕はそういうのはイヤなんです。だから、綿密に打ち合わせをしたい。
曲と喋りと扉の開閉とライトのタイミングとか、きちんと打ち合わせしていく打ちに
こちらの立場が確立していきます。
そうじゃないと、向こうにしてみれば外部の人間のペースに合わせちゃって、自分たちの評価が下がってしまうのはイヤですから、しょうがないんですね。
で、、、問題(^^;の2次会。
ドラムは2曲叩くことになりました。
新郎は、前日にスタジオ練習をつきあってくれて。。
(でも、4日で6時間しか練習していないんだけど(^^;)
まぁ、なんとかやっつけた。。。っていう感じです。
今更になって欲が出てきて、
もうちょっと練習してもう一度やりたいな、、、みたいな
新郎新婦入場 アランプロストのテーマ「明日への扉」
新郎新婦入場直前の曲 「迷夢」
演奏した曲 「ASAYAKE」「HALLE」
新郎新婦入場 アランプロストのテーマ「明日への扉」
新郎新婦入場直前の曲 「迷夢」
演奏した曲 「ASAYAKE」「HALLE」
明日、友人の結婚式が東京であります。
例によって司会もやるのですが、今回それはまぁどうってことはないです(^^;
問題は、2次会なんですよ。
バンド演奏があるって言うので、軽い気持ちで「ドラムやらせてよ」って言っちゃった。
でも、曲が難しいんですよ。フュージョン・・・
昨日、一昨日と2時間ずつスタジオで練習したんですけど、フィルが難しい。
ライブの音源なんで、特にややこしいことやっちゃってるのね<元音源のドラマー
なんとか、やれるかな?っていうところになってきたんだけど、、、どうしよう。。。
昨日、一昨日と2時間ずつスタジオで練習したんですけど、フィルが難しい。
ライブの音源なんで、特にややこしいことやっちゃってるのね<元音源のドラマー
なんとか、やれるかな?っていうところになってきたんだけど、、、どうしよう。。。




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